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[ 単行本 ]
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ダーウィンのミミズの研究 (たくさんのふしぎ傑作集)
・新妻 昭夫
【福音館書店】
発売日: 2000-06
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・新妻 昭夫 ・杉田 比呂美
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カスタマー平均評価: 4.5
好奇心っていいですね 私は、生物をずっと好きだったから、ダーウィンと言うだけで図書館で借りました。しかし、期待以上の面白さ。買いなおします。
ダーウィンと言う人物の面白さもありますが、後半の「もっと知りたい!」、「なぜだろう!」と言うくだりのドキドキ感は是非読んでみて下さい!
こういう好奇心を持ち続けたい。子供にも伝えたい。
(こんなんでドキドキするのは理系だけ?)
ミミズに興味がなくても… 科学する心を持った人なら誰でも楽しめちゃうのでは。
実験、検証といった科学的アプローチも自然と頭に入るので
科学のこころを子どもに伝えるのにも最適。
しかしファーブルといい、ダーウィンさんといい
虫好きは根気がありますねぇ…
ミミズの好きな人は読んでみるべし! ミミズを好きな人には読んでもらいたい! ダーウィンがミミズの研究を一生して、その為に規則正しい生活をしているとは思わなかった。 ミミズの糞が私たちの命を守っている! なぜなら 食べ物は命にすごい関係していることは真実である。 食物は、土である。(土から取れる恵み)その土をミミズが造っている。ダーウィンの理論は、ちょっと違ったことになると思うが たくさんの不思議が世界中にあるが 私たちの生活に 何気なく土の中にいるミミズの 『 存在感 』が大きいのは事実である。 ますます 他のミミズの本が気になった!!
専門でない人にこそ読んでもらいたい ミミズは地球に無くてはならない存在です。この本を読むまで進化論のあのダーウィンが研究したってことは実は知らなかったのですが・・・(恥)。ミミズが土壌を作っていく様子を、具体的な実験方法も載せつつ分かりやすい絵本形式で書かれているので、自身の参考にもなったし他の人におススメしても気軽に読んでもらえます。
ダーウィンを検証するユニークな「科学絵本」 本書は、進化論で有名なダーウィンが行ったミミズについての観察や実験をたどった、ユニークな「科学絵本」である。ビーグル号に乗船しての世界周航から帰国してまもなく、ダーウィンはイギリスの田園地帯の肥沃な土壌を生み出すミミズの働きに興味を持つようになる。彼は何匹ものミミズを解剖して、飲み込まれた土が細かくくだかれるプロセスを解明する。次に、人手を介して、ある一定区画内に現れるミミズの糞を入手してそれを平らにならして厚さを測ったり、30年近く前に白亜をまいた牧草地を掘り返して、「たいらな土地では、ミミズが石を埋める速度は1年あたりB6ミリ前後」との結論を出す。その実験方法の素朴さや、事実を求める忍耐強さを読むと、ダーウィンの人となりに親しみを覚えてしまう(杉田比呂美氏のとぼけた味の絵の影響もあるかもしれないが)。ふつうの子供むけの本ならここでお終いだ。だが、この絵本の著者は、「1年に6ミリ、30年で17.5センチなら、150年後のいまはその5倍で85センチから90センチ!」と考え、現地の協力者の助けを借りて、ダーウィンが住んでいた家の裏庭近辺を掘り返す許可を得て実行に移す。そして、その結果は……。 ダーウィンが導き出した結論に基づいてひとつの予測を立て、実際に調査した結果、著者にとって(そしてダーウィンにとっても?)意外な事実が現れたことが正直に述べられている点が本書のミソである。そこには、著者が感じたと同様に、若い読者にも「たしかにおかしい」「なぜだろう」と感じてもらい、彼らの好奇心を刺激したいという願いが込められているのだろう。なお、本書の参考文献の一覧が、裏表紙の見返しの部分にあえて目立たないように(?)白抜き文字で記されているので、興味のある方はお見逃しないように。
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[ 大型本 ]
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あ な(こどものとも絵本)
・谷川 俊太郎
【福音館書店】
発売日: 1983-03-05
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・谷川 俊太郎 ・和田 誠
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カスタマー平均評価: 5
全ての人のための絵本 カレンダーのように下から上へめくっていく絵本です。
その理由は絵本を見るとわかります。
下の部分に穴が描かれるからです。
ひろしはただ穴をほり、穴の中にすわり続けます。
子どもの体にあったサイズの穴の中。
きっとひんやりとして自分の居場所だと私も思う
ことでしょう。大きすぎず小さすぎず、ひろしに
ぴったりでなかなかいい穴です。
初版は1976年11月のこどものともですが、
今見ても新鮮です。自分で掘った穴はひろしが
自分で作った初めての場所です。ちょっとした
孤独と開放感を味わうひろしの何にもとらわれず
自由を満喫する姿。それに羨ましさを感じる自分は
なんと不自由な大人になってしまったのでしょうか。
対象年齢を問わない絵本です。
心を解き放ちたい大人に、何かをするのに理由など
いらない幼い人に、是非読んで欲しいと思います。
最高にシュールな世界!?父親にお勧めです 淡々と進んでいく物語。絵本と言うよりは哲学書のようです。我家の2歳児は何が面白いのか何度も読んでとせがみます。どちらかというと、お父さんが読み聞かせるのにいい本だと思います。大人もはまる考えさせる本です。
とにかく谷川さんと和田さんのコンビが素晴らしく、絵本として子供だけが読むのはもったいないです。是非、大人に読んでもらいたいと思います。
なぜか救われる。嘘のない絵本。 主人公が穴を掘っていきます。その姿を見に来た人たちはそれぞれの 立場から主人公に問いかけ、また主人公と穴を掘る作業の関係を 変えようとします。でも主人公はただもくもくと穴を掘ります。 嘘がない作品という感じがします。主人公が自分自身のために妥協を せず穴を掘る姿になぜか救われる思いです。
絵本の中の絵本 字数が少なく、まさに絵本といった感じの絵本。 そして絵をフルに生かした、まさに絵本の中の絵本といった印象を受ける絵本。 ちょっとひねくれた主人公が、ひたすら穴を掘るだけの話しなのだが、そこには哲学と言えるほどの深みがある。 子供は小さな哲学者。お子様にプレゼントするのに、とてもお薦めできる本だと思う。
大人にも子どもにも心に残る1冊 表参道の某所で見つけて購入したのだが、実に良い。ロマンを感じる絵本だ。大人が読むと妙に納得できる。そしてまた、子どもも。うちの娘がまだ字が読める前に読んでやったのだが、くり返し読んでくれとせがみ、全文暗記してしまったほどだ。読み聞かせに是非おススメの1冊。
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[ 大型本 ]
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おばけのおつかい―さくぴーとたろぽうのおはなし (こどものとも絵本)
・西平 あかね
【福音館書店】
発売日: 2008-07-10
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・西平 あかね
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カスタマー平均評価: 5
お誕生日にプレゼントしました 長男の誕生日プレゼントに購入。別のお話しでシリーズだと知り,絶対読みたい!!と言っていたので。読みたかった本だけに,とても大事に何度も読んでくれてます。絵も可愛くていいですよね。
おねえちゃんは、つらいよ おかあさんに頼まれて、「くものす」を届けにいく、おばけのきょうだい。
おねえちゃんおばけは、おとうとおばけの手前「ついておいで」って顔をしていますが、ほんとは、ちょっと緊張してるんです。前作で見かけた猫さんや、ギター弾きおばけ、どうやら透明らしいシルクハットのおばけも、見つかります。こわそうな、もくもくおばけも、実は保育園の先生おばけの親戚?です。「こどものとも」では、さらにこのシリーズが出ています。
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[ ハードカバー ]
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かちかちやま (日本傑作絵本シリーズ)
・おざわ としお
【福音館書店】
発売日: 1988-04
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・おざわ としお ・赤羽 末吉
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カスタマー平均評価: 4.5
本物志向の絵本 爺さんに捕らえられた狸が縄をほどいて婆さんを撲殺。狸は婆さんを解体して「ばあ汁」をこしらえ、だまして爺さんにそれを食べさせた。婆さんを喰ってしまった爺さんが嘆いていると、兎が敵をとってくれる。
なるほど、そう言う訳で狸は兎になぶり殺されるのか。御伽草子に正確でない絵本は、「ばあ汁」くだりが外されているので、むしろ兎の陰湿さが際だっていたのだが、そうか、狸の非道さが裁かれていたのか。オリジナルに忠実であるべきですね。
著者の小澤俊夫は昔話の本当の魅力を壊さないように現代語訳しています。その考え方は同じ出版社の、小澤俊夫再話、赤羽末吉画、日本の昔話一?五巻(ISBN4834033155)の後書きにあります。興味を持たれた方は読んでみてください。
挿絵は墨の下書きに顔料でサラッと描いてありヘタウマぽい感じで、好き嫌いがあると思いますが、私は日本の昔話には合っていて良いと思います。
かちかちやまのたぬきさん♪。 この話は、「悪いことをするとバチがあたる」と子どもに教えるために作られたものだと思う。
しかし、おばあさんが死ぬ・ウサギがタヌキを溺死させるといった描写は最近ではおばあさん・タヌキは死なない設定になっている。どっちが本物なのだろう?。
こわいよぅ! かちかちやまのお話はかなり有名ですよね。でも本当の「かちかちやま」を知っていますか?こわい、こわい、とってもおそろしいお話です。たぬきは本当に悪い顔をしています。でもうさぎだって・・・。もう一度、手にとって読んで欲しい一冊。素晴らしい赤羽末吉さんの絵で、どうぞ!
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[ 単行本 ]
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(1) 3だいの機関車 (汽車のえほん (1))
・ウィルバート・オードリー
【ポプラ社】
発売日: 2005-03-31
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・ウィルバート・オードリー ・レジナルド・ダルビー ・桑原 三郎 ・清水 周裕
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カスタマー平均評価: 4.5
ゴードンの丘、ヘンリーのトンネルなどメジャーなトラブルを掲載 記念すべき第1話はエドワード。ひさびさに走ることになり気合い満点のエドワードに対して寝坊してもサンドイッチを忘れない車掌。テンションが違う2人のドキドキ感。そして有名なゴードンの丘もヘンリーのトンネルもこの本で紹介されている。青いヘンリーも見物。
訳がいいです! 3歳になる息子は大のトーマスファンですが、これまでの他のトーマス本は、大人が読み聞かせていて「こりゃ違うだろう?」と思う日本語訳が度々でした。でもでもこの汽車のえほんシリーズは自然に読めます。主人公の機関車たちを始め、脇役の人間たちの心情なども十分に子どもに伝わりました。あまりにも感心(?)した私は、英語版オリジナルも見てみました。日本語訳もいいのですが、オリジナルも文学調です。これは質のいい子ども用絵本ですね。これだったら次々と買い足したいと思います。
待ってました! トーマスの原作シリーズ第一巻、新装改訂版が出ました! トーマスキャラにはあまり関心ないが本好きの娘が、図書館で借りて以来この本はお気に入りに。私も「キャラもの」とあなどっていましたが、読んでびっくり、これは立派な名作絵本の部類なのです。やっと我が家に置ける! 人間くさい機関車たちの物語は大人が読んでも楽しく、文章もリズムがよいので、読み聞かせにもストレスがありません。 絵も物語も、シリーズ前半の巻の方が私は好きですね(シリーズ途中で画家さんが変わります)。 トーマス好きな子はもちろん、絵本が好きな子ならきっと楽しめることでしょう。
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[ 大型本 ]
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うごく浮世絵!? (びじゅつのゆうえんち)
・よぐち たかお ・アーサー ビナード
【福音館書店】
発売日: 2005-01
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・よぐち たかお ・アーサー ビナード ・Arthur Binard
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カスタマー平均評価: 4
全くつまらなかった ネットで本を買う時の最大の欠点が現物を見れないこと
この本はその欠点を丸出ししたようなもので子供が見てもつまらないと言ってました
海外の方にも 自分用に以前見かけて購入、何度子どもたちと楽しんだことか!
日本の文化を知ってもらうため、娘のホームステイ先にも持たせましたが、いい会話のきっかけになり、良かったみたいです。
英語が付いてるのもいいですね。
すごい!感動! 超おすすめ!!
これはすっごくオモシロイ!!
テーマが浮世絵なのも良い!!
浮世絵にほとんど興味のない私でも楽しめた。
もちろん、子供も大喜び♪
蝶が舞い、花が揺れる絵本なんて見たことある?
「舞うように」じゃないんだよ!ほんとに舞い飛び揺れるんだよ!
波しぶきがかかりそうになるんだよ!灯篭の灯ががちらちらと揺れ、梅が輝き、火の粉が飛び、ウズを巻く!
それはもう素晴らしく、見てるこちらがクラクラしてくる。
あんまりネタばらしはしたくないのでこのへんで。
本でこんなことができちゃうんだぁ。
よぐちたかおさんの脳みそはいったいどうなってるんだ?
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[ 大型本 ]
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おっきょちゃんとかっぱ(こどものとも絵本)
・長谷川 摂子
【福音館書店】
発売日: 1997-08-15
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・長谷川 摂子 ・降矢 奈々
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カスタマー平均評価: 4.5
コンキチ&ナターシャの絵本ナビ コンキチというハンドルネームは河童のキャラクターをかりて
つけたもので河童関係の作品は探し出してでも集めていますが
この作品は昭和の原風景を川の底に再現し、竜宮城のように
絢爛豪華ではなく何故か懐かしい夏祭りや屋台などを織り交ぜ
いつまでも続いてほしいお祭りを果てしなく繰り返す異次元空間に
したて、押井守監督の「うる星やつら2ビューティフルドリーマー」同様に
夢とも現実とも分からぬ迷宮に案内します、本来河童は人間の魂を食って
生きているのに、お土産のきゅうりにころっとだまされるお話も可愛く
難解なお話を上手に子供に理解させる素晴らしい絵本です。
不思議なお話を探している方にはお薦めですよ!
ちえのすいこさまに そうだんするんやなあ 紅いカッパさんがちょっと恐くて、不思議なお話ですが、このお二人のコンビなら
間違いなく面白いですね。
当時の折り込みふろくの作者のことばで、長谷川さんが昔話に造詣が深いことが分かりますし、
幼き長谷川さんご本人が川辺でうたたねをした挙句に、転落し、息をふきかえした経験が
もとにあるそうです。
幼稚園の劇遊びの出し物で’おっきょちゃん’グループがあり、
フラフープを床にトンネル状に並べ、ゆかたを着た子ども達がくぐっていくことで
元の世界に戻っていったのが印象的でした。
似たテーマでは「たろうめいじんのたからもの」もオススメ。
河童の世界と人間の世界 昔から河童は子供を水に引きずり込む悪い奴、と言われていますよね。
本読みをしていると、河童達との水の中での楽しい生活は子供達にはとても楽しくて興味のあるものにうつったようですが、感受性の強い子供には、河童と水に入るとママやパパの事を忘れちゃう、とちゃんと水の怖さも学んだようです。 おっきょちゃんがちゃーんと、お母さんのところへ戻れてホッとした子供達もいました。
子供達には、優しい家族のような河童達との不思議な生活を垣間見ることが出来る、楽しくて、少し怖いお話でした。
やっぱりいいなあ このお二人の作品はどれも好きです。はじめはわくわくして、そして心がほわっとなるお話です。 そして、絵がほんとうに素敵です。 水の中の色彩もあざやかで、「ああきれい」と 思わずもらしてしまうほどです。 降矢さんの色使いには、いつもため息がでます。 どうしたらあんなに素敵な絵が描けるんだろう? お話と、絵の雰囲気がぴったりで、絵本としての完成度は すばらしいものだと思います。 小さな頃にこの本に出会えて、今もその頃と同じように 楽しんで読めます。色彩の美しさは今のほうが強く 感じているかもしれません。
泳ぎがじょうずになりたくなりました。 a?a??a?£a??a??a??a?£a??a??aa?ca??a?"aa?ca?"a?a?Re?・e°・a・?a'?a-?a??e??c?¢a?aa?aa?≫a?3a?3a?"a?Rcμμa?¬a?§a??a?a??ao?aooa?Ra?μa??a?oa??a??ec±a? ̄a?a?aa?"a??a??a??a??a?-a??a??a??a?-a??a,-c??a?§a??a?a?"ec±a?Ra??a??a?aa??ec±a?Rea?a??a?£a?≪a?e??c?¢a\?a...a??a?"a?Rcμμa??a??a??a??a?a??a??a?-a??a?a\?a?-a??a?§a??a?a??a??e?'a?\a??a?¨e-?a??a?|a??a??a??a?aa??a??a??a?a??a?-a?|a?a??a?£a??a??a£°a?≪a?oa?-a?|ea-a?"a?§a??a??a??a?aa??a??a??a? a??a?£a??a??a?!a??a?"a? ̄a??a?Ra??a??a-\aa・?a?§a?oa??a?£a??a?a??a?£a?±a?Ra?¬a??a??a?-a?≪a??a??a??a??a?|a?a・?a?Ra,-a?Ra??c\-a??a?≪e!?a??ao?a?≪a?aa??a??a??a?a??a??a?-a??a?¬a??a??a?-a??a?!a?¨a\?a?-a??a??a?"a?-a??a??a?a?§a??a?a??a?"a?§a?a??a?£a?±a??a?!a?Ra??c\-a??a?Ra??a??a?!a?'a??a??a?£a?|e£?a?1a?|a? a?a?2a?¨a??a?!aa??a?1a??a??a?a??a?¨a??a??a?"a?Ra?"a?¨a?'aa??a??a?? a?μa??a??a?!aa??a?1a??a??a?a??a??a??a??a?"a?Ra?"a?¨a?'aa??a??a?? a??a??a?!aa??a?1a??a??a?a??a??a?Raa??a?¨a?Ra?"a?¨a?'aa??a?"a?¶aa??a?"a?¶a!a??a??a??a?|a?-a??a?£a??a?a? a??a?!a??a?"a?a?a??a?£a??a??a??a?£a??a??a?≫a?≫a?≫a?≫a?a?Ra?a??a?"a??a?a?Ra??a??a?≪a?a??a?£a??a??a?!a??a?"a??a??a??a??a??a?"a?Ra??a?¨a?≪a??a?ca?£a?|a??a??a??a?a・?a?Ra,-a?§a?Ra?"a?¨a? ̄a?a??a,a??a??a??a??a?|a??a?aa??a?£a??a?'a??a?ca?a??a?£a??a??a?!a??a?"a?Ra33a??a? ̄a??a?£a?±a??a?"a?Ra?'a?≪a??a??a??a?aa?£a?|a??a??a?"a?§a??a?£a?|a?a?≫a?≫a?≫a?≫a??a??a?aa?≫a?≫a?≫a?≫a?≫ i??a?"a?Ra?¬a??a?a??a??a?aa?a?¨a?a??a??a,a??a?a33a??a??a,?a??a?≪a?aa?£a?|a?≫a?≫a?≫a?≫a??a??a?aa?≫a?≫a?≫a?≫i??
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[ − ]
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ふうせんねこ (あーんあんの絵本 2)
・せな けいこ
【福音館書店】
発売日: 1972-12
参考価格: 630 円(税込)
販売価格: 630 円(税込)
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・せな けいこ
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カスタマー平均評価: 4
分かりやすいです。 1歳8ヶ月の娘が10ヶ月頃にから読み聞かせています。
何度も何度も読んで欲しがりますし、1歳過ぎからは、
「おねこさんが・・」と言うと先に「ぷー!」と言ったりして、
親子で楽しんでいます。分かりやすくてかわいい絵も好きみたいですよ。
ふううせんねこ 短い文章の中に子供に伝えたいことが凝縮されています。そして言葉の楽しさ「ふくれてぷ〜」うちの子はお声をあげて笑います。 親子で楽しめる1冊です。
飛んでいく ぷーぷーねこ 1歳7ヶ月の娘が大好きな絵本です。ぷーぷーねこが、ふてくされてばかりいたら、お空へ飛んでいってしまうというお話ですが、娘は、飛んでいったねこが、お空に小さくなってしまった場面に、「ぷーぷーねこはどこいった?」の文に合わせて、「ここ!」とうれしそうに指差しています。
ちぎり絵のようなやさしい雰囲気の絵本です うちの1歳の息子はこの絵本が大のお気に入りです。絵はちぎり絵ふうになっていてとてもやさしい感じが伝わってきます。文章も子供が笑ってしまうように「いやいやぷー」などととても面白く表現されています。とても短い文章で小さい子には印象的な本だと思います。息子は何度も読んで、読んでともってきてもうボロボロになってしまいました。
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[ 単行本 ]
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ちびギャラ
・ボンボヤージュ
【ゴマブックス】
発売日: 2002-12-01
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・ボンボヤージュ
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カスタマー平均評価: 5
ゆったり 疲れたときに読むと元気が出る本
絵が好きなので、買っています。疲れた時に、絵につけれられたコメントも合わせて見るとほっとします。
可愛い、そして癒される 絵が可愛いです。そしてシンプルな言葉が心に染みます。ちょっと心が疲れたりしたときに、1ページ1ページ見ると優しく慰めてくれるような本です。ちょっと笑えたり、見ていると楽になれます。1人でも多く、この本の優しさに触れてほしいと思います。オススメの本です。
平成のみつを って表現が古い・・・ 元気になりたいとき、ほのぼのしたいとき、この本を読んでいます。
挿絵が可愛くて、読者へのメッセージと言うより、むしろ詞を作者自身に向けてる感が良いです。
そして多少、自虐的なところもあるので、親近感があります。。。
「頑張れ!」じゃなくて、「ハイ、頑張りますっ!」というな感じ。。。(笑)
相田みつを氏は、宗教的な表現が多く、「いつも仏様が見守ってる、仏様が許してくれる、お釈迦様が見ている、すべては御仏の手のひらの中」 そんな感があります。 これは宗教論でコントロールされているような、見下ろされているような、押さえつけられているような感じがして、私にとっては息苦しいのです・・・
ボンボヤージュさんが言っていることは、「自分へのメッセージをあくまで客観論として捉えて欲しい、笑って明日の元気の活力にしてくれたら。。。」 そんな感じがします。。。
練られた日本語 小さく愛らしいイラストに、五七調のコメントがつきます。
言いたいことを短く的確に伝えるため、
徹底的に練られている日本語に感動しました。
また、5ページに1回くらいの割合で登場するダジャレが、
全体に小気味良いテンポをもたらしています。
「ほっ」あります。 大人気の“癒し系”サイト「ちびギャラリー」から生まれたシリーズ、第一弾。 絶妙な絵と文の構成で、クスッと笑ったり、「そうだよなぁ〜」と感心したり。 そこにある言葉は、ごく当たり前の事。 だけど、日常のどこかに忘れてきた事。 だからこそ、「痛い」んじゃない? 忘れてませんか、「当たり前」の感情。
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[ − ]
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なぞなぞえほんセット ― 1のまき,2のまき,3のまき
・中川 李枝子
【福音館書店】
発売日: 1988-04
参考価格: 2,010 円(税込)
販売価格: 2,010 円(税込)
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・中川 李枝子 ・山脇 百合子
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カスタマー平均評価: 4.5
我が家では人気です コンパクトな約15cm四方の本なので外出時など、かばんによく入れていきます。右に問題、左にヒントの絵があります。私は娘が4歳のときに買いましたがヒントを助けになぞなぞをといていました。現在五歳となり私に問題を読んでくれ、私がわからないふりをするとヒントを言ってくれたり絵を見せてくれたりと楽しんでいます。やはり4歳からというのが適齢期なのでしょうか。かわいいのでちょっとしたプレゼントにもいいかも。
うちの子は気に入りませんでした。 我が家には3歳と5歳の子供がいます。ぐりとぐらのかるたがお気に入りだったので購入しました。3歳の子はまだなぞなぞが理解できず、5歳の子は絵のヒントが気に入らなかったようでした。私がぐりぐらが好きなのでかわいいのになあと残念です。もう少し大人になったら楽しめるのかな。子供となぞなぞを楽しむという当初の願いはかないませんでした。
大人で楽しめる ぐりぐらが好きな3歳児のために買いました。まだまだ、推理が不得意なため、3歳には少し難しいけど、なぞなぞについている絵を見ながら答える。何度か読むと、子供自身が絵から推理をすすめていける良い本です。絵も、ぐり、ぐらはもちろん、今まででてきたキャラクターが豊富で、十分楽しめる。なぞなぞは、大人も子供も一緒に楽しめるくらいなものもある。
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