|
[ 単行本 ]
|
赤ちゃんの脳を育む本 (セレクトBOOKS)
・久保田 競
【主婦の友社】
発売日: 2007-08
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
|
・久保田 競 ・久保田 競
|
カスタマー平均評価: 5
出産を控えている友達にプレゼントしました!! 7月に出産を控えている友人が、胎教に気をつけて
がんばっているので、会う時に、この本と妊娠中に
とても髪が抜けて薄くなった気がすると心配していたので
大場隆吉さんという方の書いた「3分間 頭皮ケア」
という本を合わせてプレゼントしました。
赤ちゃんにもママにも元気になって欲しいなって願ってます。
読んだ感想がメールで来ましたが、
「脳は赤ちゃんの頃から育む大切さがものすごーくわかり
やすかった。」と喜んでいました。
一緒に送った頭皮のケア本に、触れ方の極意が書いてあって
人が人に触れる時や、自分に触れる時・・・細胞に触れている
んだって事に感動して、お腹に触れるのもより優しくなったと
言ってました。頭皮に触れるレッスンをしたら、おだやかに
心も身体もホカホカしたと思わぬ事の発見もあって嬉しいと
言ってました。
もし、妊娠中や出産後の方がいたらプレゼントに最適だと
思いましたので、レビューしました。
育児系で、かなりおすすめの一冊。 とても充実した内容が満載です。
まず、写真が豊富なので、理解しやすい点。
解説が段階的なので、徐々に学ぶことができるのも◎。
脳の仕組みはもちろん、実戦的な育て方が平易に書いてあります。
私も、月齢に応じたカリキュラムは特筆すべき点かと思いました。
子育てのバイブルとして、一児の父としても、推薦させて頂きます。
子育て、育児を豊かにする 「脳の発達」にテーマを絞った、
How To本です。
「頭がよくなる」ということではなく、
脳の正しい発育がテーマです。
月齢による脳の発育部位の変化を解説しています。
ページが月齢別に編集されていて、
分かりやすい。
刺激の与え方(音、接触など)も簡単。
これを読んで「特別に何かをする」のではなく、
日常生活の子育て、育児を豊かにすることができる、
そんな1冊です。
早速実戦!! 脳の働きから始まり、赤ちゃんの脳の育て方がわかりやすく書いてあります。一番のおすすめは月齢に応じたカリキュラムつきなところです!!写真でわかりやすく説明しているのですぐに挑戦してみることができます。子育てをはじめたママはもちろん妊娠中のママにもおすすめの一冊です♪
|
|
[ ムック ]
|
AERA with Baby スペシャル保存版 0歳からの子育てバイブル (アエラムック)
・教育・ジュニア編集部
【朝日新聞出版】
発売日: 2008-08-09
参考価格: 800 円(税込)
販売価格: 800 円(税込)
|
・教育・ジュニア編集部 ・教育・ジュニア編集部
|
カスタマー平均評価: 4
育児に対して、どう思っているか? 私見で申し訳ないですが、
育児書って、読む人によると思う。
自分の育児に迷って迷って、何かにすがりたいと思う人は
この種の本は、あまり読まない方がいいかもしれない。
むしろ、
「世の中にはこんな事を考えている人がいるのか」
「この気持ちわかるけど、これは当てはまらないかも」
「へぇ、すごいねぇ、だけど庶民には無理。」
ぐらいの気持ちで読むのが楽でいいのかもしれない。
間違っても
「パパ、うちの子は、あれとこれができてないから、今日から、全部させましょう」
「今日から、本に載っていたおもちゃで遊ばすわ。」
なんてならないように願います。
内容はバラエティに富んでいて、読み応えはあるし、
しばらくは手元に置いておける雑誌として、
買って損はないと思った。
パパとしてはママの育児の助けになるようなら、
買ってプレゼントしてあげても
いいのかなぁと思う一冊。
|
|
[ 単行本 ]
|
おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)
・林 明子
【福音館書店】
発売日: 1986-06-20
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
|
・林 明子 ・林 明子
|
カスタマー平均評価: 5
裏表紙まで気に入ってます 上の息子が3歳の時に気に入って、下の娘が2歳の時に気に入って3歳半になった今も大好きです。
絵もごちゃごちゃしてなくて、スッキリしてます。
裏表紙にはおつきさまがあっかんべーをしてるのですが、それもお気に入りで本を読み終わっても裏表紙までめくり終わらないと気がすまないようです。
いまでは、下の娘も文を暗記して字はよめませんが、ひとりで読んでいます。
地味かな? 3ヶ月の時に購入。
色合いが地味なのでまだ早かったかな。
一緒に購入した「じゃあじゃあびりびり」の方を読むと
一生懸命見ています。
もう少し月齢が進んだらお気に入りになると思います。
内容はほんわかしています。
まだ早い? 5ヶ月になる子供の為にそろそろ絵本を...と思い評価の高かったこちらを購入しました。この頃の月齢の赤ちゃんでも反応することを期待していましたが、どうやらまだ早かったようです。おとなしく絵をみながら聞いてますが、ただそれだけでした。もう少し成長してから読み聞かせたいと思います。
夜空を見るのが好きな子になりました お月さまが大好きな1歳の息子に買いました。
やさしいイラストで文字が少なく、
子供のお気に入りの一冊になりました。
夜お月さまが出ていると「お月さまがわらってる!」
隠れていると「くもさんとお話ししてる!」
と、子供の想像力が豊かになったようです。
おすすめの一冊です。
驚くほどの反応です! 現在11ヶ月になる息子が
8ヶ月の頃に購入しました。
それまでも色んな絵本を見せてましたが、
途中で気が散ったり、勝手にめくったり・・・
それが、この本は初めて見せた時から、
じ?っと見て、そして聞いているのです。
鮮やかな色と、
読んでいる親も自然と抑揚が付け易い文章が良いのかな?
「こんばんは」というと、
息子もニコニコするようになりました。
今でも1番のお気に入りで自分でめくっています。
そして、10ヶ月の頃、
初めて人差し指で指差しをしたのも、
この本の中のお月様でした。
買って大成功の本です。友達へのプレゼントはいつもこの本です。
|
|
[ 単行本 ]
|
いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)
・松谷 みよ子
【童心社】
発売日: 1967-04
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
|
・松谷 みよ子 ・松谷 みよ子 ・瀬川 康男
|
カスタマー平均評価: 4.5
何で売れているのかわからない うちの子供が持っている絵本の中で最も興味をもたない本です。
評価が良かったので、最初に買い与え、5ヶ月くらいから読み聞かせていますが、
1才4ヶ月を過ぎた今でも、あまり興味を持ちません。
ページも薄くてめくりにくいし、ページの角も丸くなっていません。
ちなみにうちの子がお気に入りなのは、「じゃあじゃあ びりびり」や「かお かお どんなかお」「おつきさま こんにちは」などです。
シンプルだけど良い! すごくシンプルだけど良いですね?。 かわいい!一緒に「いない いない ばあ」とやってあげます。 チビは6ヶ月。これで絵本に興味を持ってもらえたかな? これから絵本デビューという方にもオススメです。
はじめての絵本 息子のファーストブックにプレゼントしました。
6ヶ月を過ぎた頃から”いないないばぁ”と顔を出す動物たちに反応するようになり
ページをめくるたび驚いたり喜んで声を上げたりしてくれます。
味わいのある絵が可愛らしくて温かい気持ちになれるのでお勧めです。
絶対おすすめ この本は、日本で初めて赤ちゃんの為にかかれた絵本です。
ブルーナーの赤ちゃんのための絵本『ちいさなうさこちゃん』に刺激された方々が
一生懸命に取組み作りあげられたものです。
絵本の読み方を知る1冊 初めて子供が絵本を読み聞かせて笑った記念の1冊です。
どんなタイミングで文を読んでページをめくると、子供が笑うのかを、この絵本によって知ることができました。
子供の無邪気な笑い声を聞くと、今度はもっと笑わせようと、こちらも楽しい気持ちになれます。
|
|
[ 単行本 ]
|
じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
・まつい のりこ
【偕成社】
発売日: 2001-08
参考価格: 630 円(税込)
販売価格: 630 円(税込)
|
・まつい のりこ ・まつい のりこ
|
カスタマー平均評価: 4.5
6ヶ月の息子 4ヶ月くらいから絵本を読み聞かせ、はじめて喜んだのがこの絵本です。大人には地味かな?と思うのですが、息子は足をバタつかせ喜んでくれます。読み方を時々変えて工夫し、飽きないようにしています。
もう少しメリハリのある色合いがいいです こちらでの評判が良かったので購入しましたが、
色合いがもう少しはっきりとしていたほうがよいと
思いました。
背景と文字の色の組み合わせにより、
文字が読みにくいページがいくつかありました。
今4か月ですが、、、 うちも娘に、3か月のころから数種類の本を読んであげていますが、
この本だけは、この月齢にして最後までじーっとみています。
はっきりした絵と、リズミカルなテンポ。
ストーリーがないだけに、わかりやすいのがまたよいようです。
さらに4か月になった今、この本を手にしただけで、にっこり!!!
うれしそうにして読んでもらうのをまつようになりました。
お気に入りのページ(そうじきや踏切など)ではまたまたにっこり!!!
初めての絵本に最高だと思います。
はじめての絵本 そろそろ絵本を読んであげたいなぁと思い、7ヶ月の娘に買いました。最初の1回は見てもくれなくて(まだ早かったかなぁ)と思いながらも読み聴かせ続けていたら、すぐに気に入った様子。1ページ1ページ、絵をじっくり見て次のページを覗いてました。読み終わると声を出して怒るようになりました(笑)買ってよかったです(*^^*)
赤ちゃんの至福の時間です ママにだっこされて、ママのやさしい声を聞く。赤ちゃんの至福の時間。赤ちゃんが はじめてであう音。車の音、犬の鳴き声、水の音、踏切の音・・・そんな音の数々をカラフルな色で楽しませる絵本です。赤ちゃんの手になじむ14センチの大きさ。厚紙絵本なので、手が切れる心配はありません。初版が1983年7月ですから、ママがはじめて出会ったのも、この本だったかも知れませんね。改訂版は2001年8月発行
|
|
[ 単行本 ]
|
がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)
・安西 水丸
【福音館書店】
発売日: 1987-06-30
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
|
・安西 水丸 ・安西 水丸
|
カスタマー平均評価: 4.5
絵本デビューに 6ヶ月のチビをひざに乗せて「がたん ごとん」と少し揺らしながら読んであげてます。リズムがいいです。内容的に、絵本デビューにオススメ。
ブックスタート 長男の乳幼児健診のとき、いないいないばぁと一緒にこの絵本をいただきました。
リズム感のある文章と身近なものの登場で大喜びの息子。
それ以来、本が大好きになり読み聞かせも続けられています。
息子にとってブックスタートにふさわしい絵本だったと思います。
がたんごとんが大好き 汽車に次々にいろいろなものが乗り込んできます。
そのたびに、がたんごとんというのが大変調子がよく、
子供も飽きずに聞いてくれます。
6ヶ月の息子のお気に入り 各ページの言葉が短くて(「がたんごとん がたんごとん」ぐらい)、リズムも良いので、
6ヶ月の息子に読み聞かせるのにちょうど良いです。
色もシンプルではっきりしているので、息子もおもしろそうに見ています。
長く使えそうな絵本です。
評判は良いですが 小さな電車が次々と物や動物を終点まで乗せてゆきます。ほとんど「がたんごとん」「のせてくださーい」の繰り返しで、たいがい子供はこのような繰り返しが大好きです。哺乳瓶やスプーン、バナナや猫など身近なものばかりなので、早くから指差して呼んでいます。
1歳過ぎても我が子の反応はイマイチですが、気に入ってはいるようです。普通の紙なので1歳未満の子の扱いには要注意です。
|
|
[ ハードカバー ]
|
くだもの (福音館の幼児絵本)
・平山 和子
【福音館書店】
発売日: 1981-10-20
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
|
・平山 和子 ・平山 和子
|
カスタマー平均評価: 5
良く出来ています 子供がくだものを分かるようになってから、購入しました。
『これ、おいしかったね?』と楽しそうに好反応でした!
特に丸い形(まるいけい)のくだものは
元の姿と切って食べるときの状態の両方が
描かれていて、気が利いているね?という感じでした。
本はボロボロになりましたが、ありがとうです!
これからも永く売れ続けて欲しい良書です!
うーん 息子が6ヶ月のときから数ヶ月読んでいますが、この本への反応はいまいちです。
同じ作者の”やさい”の方が、文章に工夫があって好きなようです。色使いが優しいのも、はっきりしたものが好きな息子にとってはまだ難しいのかもしれません。
もう少し大きくなったら好きになるのか様子を見てみようと思います。
良い絵本です 1歳ぐらいの時は興味がなかった娘ですが、1歳8ヶ月になって見せたらくいつきました。言葉がでだしたのか絵本をみながら「ばなな」とか言って喜んでみています。
絵も綺麗で娘にとっては良い絵本かなって思います。
日本の味がでた優しい絵本 この絵本はイラストがリアルで日本の優しいタッチがでてとても素晴らしいと思いました。
娘たちはハーフなので少しインパクトの強い、個性の強いものに引かれるようです。
そして絵本一面に大きなイラスト、わかりやすい文章。すべて2?4歳の年齢にパーフェクトな絵本でしょう。この絵を一枚一枚めくりながら日本語が第二外国語の2歳の娘は日本語を覚えることの楽しさ、おいしい果物=興味があって大好きな果物の名前を覚えることができました。なんと言っても日本らしい優しい和風の絵が素敵で洗練されているので子供にいつも見せてあげたい絵本になりました。
大人になっても覚えています! 私は30代ですが、幼稚園の頃に何度も何度も繰り返し読んでいたのを今でも覚えています。
みずみずしい果物の絵に、お母さんがひと手間加えて盛り付けてくれた時の絵。
どれも絵がとってもおいしそうで、読む度に幸せな気分になりました。
小学校高学年になり、母が私に無断でお知り合いのお子さんに絵本をあげてしまった時は悲しくて泣いてしまったほど、大好きな本でした。
大人になってから、再度同じ絵本を購入し、今でも時々眺めています。
今読んでも、幼い頃の幸せな記憶が鮮やかによみがえる絵本です。
|
|
[ 単行本 ]
|
おひさま あはは
・前川 かずお
【こぐま社】
発売日: 1989-07
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
|
・前川 かずお ・前川 かずお
|
カスタマー平均評価: 5
大好きです。 小さい子から、楽しめる本だと思います。
読んであげると、一緒に「あはは」と笑ってます。
親子で、楽しくなれる本です。
幼稚園児には、一人で読む練習にぴったりの文字数です。
(^O^) 11か月の娘はこの本が大好きです☆
どんなに泣いていても泣きやんでご機嫌になったり、
声をだして一緒に笑ったり(●^o^●)
シンプルでかわいい絵本に出会えました♪
笑ってくれます。 10ヶ月の双子のために買いました。届いた日に読んでやったら声を出して笑ってくれました。何回も読んでとせがまれました。
余り読み過ぎたのか、今は声を出しては笑いませんが、機嫌が良くなります。
買って良かったです。
みーんな あはは?^^ 現在1歳4ヶ月の男の子が1歳過ぎの頃に買いました。
動く方が好きな子で、なかなかゆっくり絵本を読むこともないのですが、
この本は表紙を見ただけでキャッキャと喜び、
『おひさまが・・・』というだけで、自ら『あはは?!』と言います。
楽しそうでこっちも嬉しくなります。
うれしそう! 友人に勧められたことと、自分が気に入ったので購入。
7か月ですが、表紙のおひさまをみると、ニコニコしてくれます。中を読んでいっても、どの絵もニコニコしているので、息子もうれしそうに声を上げています。
買ってよかった!!
|
|
[ 単行本 ]
|
かお かお どんなかお
・柳原 良平
【こぐま社】
発売日: 1988-01
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
|
・柳原 良平 ・柳原 良平
|
カスタマー平均評価: 5
いろんな かおー!! 大好きです!
この絵本を読むと子どもたちが真似をして、いろんな顔をして見せてくれます。それがとってもおもしろい。
個人的には、「いたずらなかお」が1番好きです。
大人も一緒になっていろんな顔をして、楽しんでいただきたいです。
『2ヵ月からの読み聞かせ』 評判の良さに惹かれて子供が2ヵ月の頃に購入しました。現在6ヵ月ですが、今でも非常に興味深げに見ています。文章のテンポがよいので赤ちゃんでも楽しめるし、何よりも赤ちゃんの心を捉えて離さない絵なのだと思います。最近は指差ししながら読んだり、他の絵本の挿絵に顔が描かれていた時にこの絵本の「はなは1つ、くちも1つ…。」などのフレーズを言ったりしています。生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにもおススメです。
笑顔が上手になったかな? 二歳になる娘の愛読書の一つ。
その理由は、
1)せりふがシンプルなのがいい。
読み聞かせしやすいですよね。1ページに文字が多すぎると、幼児は飽きちゃいます。
2)当たり前だけど、いろんな顔がいっぱい出てくる。これを読んで、少しは表情豊かになったかな?
シンプルな内容だけど、こういうシンプルさが絵本では大切なんですよね。
9か月から2歳くらいまでの子供には絶対にスベらない本です 最初に親戚にもらった時は「なんだこの変な顔だけの本は?」と思いましたが、当時9か月の息子に見せたら、とても気に入って毎日開いて笑っていました。そのうち、それぞれの表情の真似ができるようになり、喜怒哀楽のベースを学べました。2歳になった今でも時々本棚から出して顔まねをして遊んでいます。友達の子供にもあげましたが、どの子も食い付きがよく、今のところ5打数5安打です。表情豊かな子供に育てる為の必需品です。
いい顔 ページの真ん中に顔が描いてあります。そこに「あまーいかお」といったコメントが書いてあります。シンプルな柳原さんのイラストに幼いわが子は夢中になりました。何度読んでも飽きないようで、繰り返し繰り返しいろいろな顔を見せてくれました。男の子でも女の子でも楽しむことができる幼児向けの絵本です。お子さんのいい顔が見たい親御さんにもお勧めです。
|
|
[ 大型本 ]
|
はらぺこあおむし
・エリック=カール
【偕成社】
発売日: 1989-02
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
|
・エリック=カール ・エリック=カール ・もり ひさし
|
カスタマー平均評価: 4.5
6ヶ月の息子に 仕掛けがいいです。楽しい!チビもこれを見せると手で絵本をバンバン!カラフルな色使いがいいのかな?もちろんストーリーもいいですよ。
1歳半の息子に 1歳半の息子に買ってあげました。
内容はまだ理解できていないけど、色やところどころに開いた穴で楽しんでいたようです。
『2ヵ月からの読み聞かせ』 私の小さい頃大好きな絵本だったので、子供が生まれる前に購入しました。子供が生まれたばかりの頃は、文章を読まずにカラフルな絵をただ見せて「凄いね?、あおむしがちょうちょになったね?!」などと話しかけ子供とコミュニケーションをとっていました。現在6ヵ月ですが、今でもじーっと見ています。やはりロングセラーになるだけの絵本だと思います。生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにもおススメです。
生き物の成長を学べる たまごからちょうちょうになるまでの過程を学べます。
絵もステキで、仕掛けもたのしく、数もかぞえたくなる一冊。
親子で楽しめるすばらしい絵本ですね。
一緒に楽しむ 綺麗な色彩の画が印象的で、ちょっとした仕掛けは大人でも読み聞かせの際に楽しい。
読み方も工夫すると子供にウケる。例えばあおむしが次々と色々なものを食べるページは読む速度を増して速くページをめくったりすると、大笑い。
何度も読み聞かせたためか、成長した子供達は虫を恐がることはなく、また、意味もなく踏みつけて殺したりするような行為も全く見受けられず、あお虫を見るにつけこの本を思い出すようだ。
小型の本もあるが、大型本をお薦めする。
|
|