カスタマー平均評価: 4 息子のお気に入りです 1歳になる頃から寝る前の1冊として読み始め、今では息子の大のお気に入りに。
絵もかわいらしく、文章も短くてわかりやすいのがポイントなのかもしれません。
2歳になった今では文章を覚えてしまい、つたないながらも自分で声を出して読んでいます。
「あらあら、おさかなになっちゃった」のシーンが大好きでそこばかり読んではおさかなを食べるマネをして喜んでいます。
思わずせなけいこさんのシリーズをたくさん買い揃えましたがやっぱりこの本が一番好きなようです。 リアルで子どもが喜び、オチまである せなけいこの人気シリーズの中でも本書と「いやだいやだ」は出色。
このどんどん泣く子が増えていくシーンは保育園では本当に日常の風景で、凄みのある描写力だと思う。
あまりにリアルで、おもわず「あるある」と突っ込みを入れたくなる。
で、最後の魚になっちゃってママが出動、というところ、ここでは大人が「おっ」と思わされるオチになっている。
朝は保育園で泣いているうちの子どもも、家でこれを読むと他人事で笑っているのがまた、楽しい。 かならず母、助けに参る!のエンディングが素晴らしい 保育園に小さい頃から通う子供に読ませてあげるのにとても良い本。ラウラ先生、エリザベッタ先生、ルアンナ先生(娘の担任の先生の名)からママが「プロント!(もしもしの意)」と電話を受けたら、何があっても母さん、必ず、青いバケツと大きなアミを持って、コリコリ (走って、走っての意のイタリア語)して、はる(娘の名)を助けにくるでしょうのエンディングに母、娘、深く納得し、安心して寝床に入る事ができる良書。
園に預けた当時を思い出します 保育園に預けた事があるお母さん・お父さんなら、預けた当初、子供に泣かれてしまう事を経験すると思います。その時の子供の様子を、泣いた子供がお魚になってしまうとサラリと書いてしまう、せなさんらしい本だと思います。最後にお母さんが助けてくれるという辺り、お迎えの時間なのかな?と想像できます。 golden shoe if you need me to be here i am a strong manpanion. though my sorrow is weak. the depression gets to me good at just the cover looking of this. i cannot imagine the unhappy children of the world. i am an individual just so you know. though it makes me feel like sleeping time. i don't want to be sad anymore. you have no idea what a road i lead. poverty is to be stricken from the recordbooks! NO MORE OF THIS NONSENCE!!! I DON'T WANT YOU KNOCKING ON MY DOOR!!! TELL YOUR CHILDREN TO GO HOME!! i am decent and caring. morris is the BESSSSSSSSTT friend anyone can have at all. but he's mine so you can shut up! i think your children's face looks stupid! SO WHAT?! i don't care! where's YOUR power, huh?! i'd loan you some of mine if your kid wasn't so ugly. anyway. sometimes to be reading is like having three eggs. but you don't know what to do with either of them. later.