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[ 大型本 ]
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あいうえおのえほん
・よこた きよし
【金の星社】
発売日: 2004-04
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
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・よこた きよし ・よこた きよし ・いもと ようこ
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カスタマー平均評価: 5
1歳2ヶ月にして大好きな絵本になりました 出産祝いにいただいた絵本の1冊でした。
まだ言葉も話せないのでまだ早いかな、と思っていたのですが、1歳2ヶ月くらいから毎日毎日この本ばかり読んでほしいとリクエストされます。
さすがに文字に興味はわかないようですが、ぶうぶうというまねや、ラッパを吹いているまねなど、絵と朗読+さまざまなアドリブにとても楽しんでいます。
子供が好きなのは、「ら」「わ」「な」「れ」です。
とてもいい本だと思います。
娘のお気に入り絵本 あいうえおを読めるようになった3歳の娘はこの本が今お気に入り
私が本を読んであげられない時にでも、一人で声を出し読んでいます。
絵も可愛いし、左側に書き順&1文字が大きく書いてあるので
それを見ながらあいうえおを書く練習もしてます。
「あいうえお」本を買うならコレ! そろそろ「あいうえお」の本を買ってあげようかなぁ?と思い
本屋へ行き、一目惚れした本です。
質,大きさ,絵,色合い,内容、ともに子供にはとてもいいと
思います。また、それに合う値段だと思います。
ちょっと大きくなって本を自分で読むようになった時にもコレ
はいいのでは?と思います。
「あいうえお」の本を買いたいけどどれがいいのかなぁ?と
悩んでいる方にお勧めしたいです。
すぐに覚えましたよ! もうすぐ4歳になる娘は、なかなか文字を覚えようとしてくれませんでしたが、この本は「いもとようこ」さんが書いているので、なにしろ絵がかわいい!
娘は絵につられて、覚えるようになり、さらに書き順もなぞって覚えてくれたので、一石二鳥でとっても役に立っています。
下の子もこの本で覚えさせようと思います。
絵がかわいく読みやすく覚えやすい ちょっと値段が高いかなぁと思ったのですが、絵がかわいいのと文章が絵とからんでいて短く覚えやすいものだったので選びました。 1歳9ヶ月の娘に見せたところ、動物がたくさん出てくるのが嬉しいのか、動物の絵を指差して名前を言っています。まだ内容は理解できないみたいですが興味を持ってくれたので良かった♪
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[ 大型本 ]
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らくがき絵本
・五味 太郎
【ブロンズ新社】
発売日: 1990-02
参考価格: 2,345 円(税込)
販売価格: 2,345 円(税込)
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・五味 太郎 ・五味 太郎
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カスタマー平均評価: 5
絵を描く切っ掛けにピッタリ 五味さんが書きかけの絵を子どもが完成させるという感じになっています。
例えば、顔の輪郭が描かれていて、優しい人や怖い人を描きましょうというように題材が描かれています。
真っ白なページで、透明人間を描きましょうというのもありました。
へんてこな形が描かれていて、「これはなにかな?」とか、バッターと撃った球が描かれていて、「捕る人を描きましょう」とか。とにかく、何かを想起させるものが用意されていて、そこにテーマを与えて絵を描くのを飽きさせないように工夫されています。
とにかくボリュームがある本で、テーマもたっぷり用意されていますので、ホントに飽きずにいつまでもやっています。
大人でも想像をかき立てて、頭を柔らかくするにはもってこいだと思いますよ。
絵が上達しました☆ 4歳の娘はお絵かきが好きなのですが、ただ、白い紙を渡すだけだと
何をどのように描いたらいいか分からず、ぐちゃぐちゃな絵になっていました。それが、らくがき絵本でらくがきをしているうちに、ただ白い紙に描くお絵かきも上手になってきました。私も一緒になってお話しをしながら娘と楽しんでいます。
五味さんならではの、楽しい本です らくがき絵本という、タイトルそのままの、落書きを前提としている本です。
表紙には「五味太郎50%著」と書いてあって、最初は意味がわからなかったのですが、絵を書くための提案は五味さんがしているけれど、残りを描くのはそれぞれの感性であるということなんだなと実感しました。
つまり、まだ未完成であって、本の残りを完成させるのは、それぞれに託されているわけですから、とてもオリジナリティーのある本になります。
内容を書いてしまうと楽しみがなくなってしまうのですが、私が一番ビックリしたのは「死んだ人をかいてみよう」でした。
死んだ人は忌まわしいと思い、私は目を背けて来ましたし、暗いイメージばかりでした。
でも、幸せそうになくなっていく方も実際にいらっしゃるのですし、子どもが死んだ人を捉えた時には、どんな感性で描くのかわかりません。
息子がこのページを書くときには、人生を全うして、幸せに亡くなっていった方を描いてくれたらいいなと思う、母です。
300ページ以上のキャンバス らくがきして描き込んで楽しむ本です。 真っ白なページもありますが、ほぼすべてのページに、らくがきの元が印刷してあります。 木の幹だけ印刷してあって、『おおきな木です はっぱをたくさん、かきましょう』とか、人の顔が印刷してあって、『かみのけをかきましょう』とか、模様のないトラが印刷してあって、『おれは、トラだ トラのもようにぬりましょう』とか……。 未完成の絵を、ヒントを元に、自分で完成していく絵本です。(ストーリーはありません) きっかけが与えられているので、子ども達も、想像力が刺激され、膨らませて、好きな色で、好きな筆記用具で、どんどん描き込んでいけるようです。 分厚い本で、紙質もあまり良いものではありませんが、大きさは十分で、描き易い感じです。 少少値は張りますが、長く楽しめて、それだけの価値はあると言えそうです。 うちでは、義妹が子どもに贈ってくれたのですが、お絵描きができるようになった子どもへのプレゼントに最適でしょう。
読書への楽しみを開くカギ! 1冊の絵本の起承転結を追うことより、開いた1ページからどれだけ楽しみや興味が広がるか・・・子どもが小さい内に十分時間を掛けたい内容だけど、これが結構難しい。そんな時、大人も子どもも一緒になってこの「らくがき絵本」に向き合うと、悩みなんて一発解消! どんな”おエライ先生”の育児書より、大事な発見は身近にある!小学校で「本の楽しみ」の小さなタネまきをする時、この中からヒントを得てプリントを作ったりするけど、大きい子たちもハマります。 しっかり読むことより、まずは十分に楽しむことから・・・ 単純明快でいて奥が深い、この本は私にとってはバイブル扱い!
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[ 単行本 ]
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ポケットモンスターダイヤモンド・パール かきかたブック あいうえお
【小学館】
発売日: 2007-05
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
大きすぎず、小さすぎずいいです♪ 最近、ポケモンに興味を持ちはじめた、4歳になる子供のために購入しました。
あいうえおの文字それぞれに対応したキャラクターが出てきて
簡単な性格紹介も書いてありポケモン図鑑にもなっています。
本の大きさすごいちょうどいいです。
ノートと並べてもじゃまにならないし、お出かけに持っていけるサイズです。
しかもリングで閉じてあるので
子供にページをめくるときに変な折り目をつけられることもないし
使っているときにページがふわりとめくれてくることもないです。
子供自身もめくりやすいみたいです。
この商品1つ前の物で本の大きさが半分でひらがなとカタカナが別々になっているものがあり
この2冊を購入するか迷いましたがこちらにして正解でした。
カタカナは1ページに2文字ずつになっていてカタカナ単品の物と同じ形式になっていると思いますが
ひらがなは1ページに1文字ずつ書いてありページが2倍になっていて見やすくなっています。
現在はひらがな、カタカナだけの方は絶版でしかもひらがなの方はほぼどこも在庫がないみたいです。
やっぱり新しいだけあって前回の物より使いやすくなっていると思います。
クレヨンかホワイトボード用のペンで何度も消したり書いたりできます。
クレヨンで書かせてみましたが子供の力加減では消すのはまだなれるまできれいに消せそうにないです。
ホワイトボード用のペンだときれいに消せますが洋服などにかかれるおそれがありそうなのでどちらで書かせようか検討中です。
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[ 大型本 ]
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こえでおぼえるあいうえおのほん (音のでる知育絵本)
・いわいだ ゆうこ
【ポプラ社】
発売日: 2006-11
参考価格: 1,943 円(税込)
販売価格: 1,943 円(税込)
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・いわいだ ゆうこ ・いわいだ ゆうこ
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カスタマー平均評価: 4.5
自分でいつの間にか覚えていました。 近頃は幼稚園児で平仮名を読めない子はいないといいます。2歳半の時に買いました。最初はまったく興味を示さなかったのですが、2ヶ月程すぎてから急に関心を持ち始め、今では毎日一度は開いています。まだ全部を理解していませんが、あっという間に殆どの平仮名を覚え、様々な場所で目に付く平仮名にも関心を持つようになりました。ボタンの各文字に絵が書いてあるので覚えやすいのだと思います。また大きな文字とイラストが入った絵本が上についています。それを自分でめくって同じ文字を探すのも面白いようです。
ただクイズ形式では「正解!」「残念」などと喋ってくれるのですが、もう少しイントネーションをつけて、更に言葉にバリエーションがあるともっと楽しいのではと思いました。
驚くほど覚えます 2歳児の息子に与えたところ、ほとんど1人で夢中になって遊び、3ヶ月くらいでいつのまにかあいうえおが読めるようになりました。音がでるので退屈しないみたいです。これのカタカナ版があれば絶対買いたいと思っているくらいです。
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[ 単行本 ]
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しりとりあいうえお
・石津 ちひろ
【偕成社】
発売日: 2000-06
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・石津 ちひろ ・石津 ちひろ ・はた こうしろう
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カスタマー平均評価: 5
愉快な知育絵本 「あいうえお」と「しりとり」を楽しく覚えられる絵本で、
一応知育絵本の仲間だと思います。
でも全然教育的な匂いがしないのは、内容が抜群に楽しい
からですね。
やや俳句調の愉快な洒落言葉がリズミカルに並んでいて、
音読すると、プッ!と噴き出してしまいます。
絵もとっても可愛いし、こんな言葉遊びなら
面白がっているうちに小さな子も全部覚えてしまいそう。
最初はしばらく絵で遊び、そのうち言葉でも遊ぶとかすれば、
二歳前から持っていても早くないと思いますが。
おやじギャグ みたいな ことば遊び 満載の1冊 1例 みみずが みんなで みずをのむ
ちょっと 無理ある 表現もありますが
笑えます
4才ぐらいの 字が 読める年齢より上なら はまります
しりとりで 順番に かわりばんこに 読みました
最後まで 読んだら また 最初から よんでと
言われて しまいました
あ ? ん まで あるので ページ数は 多いですが
すぐ 読めてしまいます
絵も 楽しく 楽しんで 字を読む 練習ができる
なかなかの 一冊です
子供のお気に入り 購入した時はどうかな?と思いましたが読んであげると『何それ〜』など言いながら楽しそうに見ています。子供は最近しりとりにハマっています。絵も可愛いと言って、字は読んでなさそうですが自分からペラペラめくって見ています。
楽しい「しりとり」の本です 5才になる娘が、毎晩、嬉しそうに読んでくれます。欲を言えば、単語ごとに少しスペースを入れてあると良かったな...と感じました。 ひらがなが何とか読める子供では、区切りなしに読んでしまうので、名前がわかりにくいかと。でも、素敵な絵がありますので、それで帳消しになっているようにも思います(毛虫やミミズも、とってもかわいいです)。 ひらがなを読む練習にも、良いかもしれませんね。
言葉選びが新鮮! あいうえおを覚えるための本というと、堅いイメージなのですが、 言葉の選び方が変というか、結び付け方が奇抜で、出てくるイメージが愉快です。 必ず、動物や昆虫が出てくると言うルールはありますが、“そうくるかぁ!”と 思うような言葉選びにほれて、購入しました。 例えば、『ぬ』のページに出てくる動物って、なんだと思います? 答えはヌー。『ぬまから、ぬけだす、ぬーのひくふね』って、 絵を見ればなるほどなんですけど、著者は苦労しただろうなと。 『れ』や『ほ』、『へ』、『る』など、しりとりにしにくい字のページは どうやってクリアしたのか……ぜひ、ご覧ください。
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[ 大型本 ]
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ワークだいすき!アンパンマンのあいうえお (ワークだいすき!)
・無藤 隆 ・やなせ たかし ・東京ムービー
【フレーベル館】
発売日: 2001-05
参考価格: 893 円(税込)
販売価格: 893 円(税込)
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・無藤 隆 ・やなせ たかし ・東京ムービー ・やなせ たかし ・東京ムービー
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カスタマー平均評価: 4.5
ひらがな表が特におすすめ 言葉が遅い2歳の息子の為に購入しました。本を見るなり、アンパンマン!と喜びやる気マンマンの所まではよかったのですが、絵を「ぬりつぶす」とか「なぞる」という意味がわからず、適当にぐるぐると書きなぐるだけ・・少し与えるのが早かったようです。しかし、ワークをおえるとアンパンマン等の顔シールを貼ることができるのでやる気は持続します。そして付録でついてくるひらがな表ですが、これは効果がありました。我が家では冷蔵庫のドアに貼りつけて、息子が見ている時だけ「あんぱんまんのあ、だよ」等言っていただけですが、少しずつ覚えていっています。
アンパンマンのあいうえお はじめまして、私は2歳の男の子を持つ専業主婦です。近頃、子供も本に興味を持ち、いろんな本を一緒に見たがり出しました。「2歳の子供にあいうえおはまだ早いのでは?」と思われるかもしれませんがそんな事はないですよ。 子供は少しずつ、アンパンマンのキャラクターや動物や物の名前を覚え「アンパンマンは何処」「これは何」と、問い掛けてあげると一生懸命探します、解らない物は「何何」と聞いてきます、覚える楽しみ、解る喜びが有るのだと思います。もちろん、1度で覚えるのは無理だけと゜何度も繰り返して見るうちにわかる様になって来ますし、子供にとっても楽しい遊びになっていると思います。それに、キャラクターを覚えていくと他のお友達とも自然と共通の話題となる事も有ります。付いているシールももちろん楽しみのひとつです。 最初からあいうえおのお勉強としてではなく、物の名前を覚える遊び、言われた物を探すあそび、シールを使った遊びとして活用すれば楽しさは倍増しますよ。 子供が成長する事によって、この本の活躍も変わってきて、いろを付けて見たり、あいうえおが書けるようになるのでしょう。 わたしの大好きな本の一冊です。もうひとつ、付いているあいうえお表は子供に破られないように大切に見て遊んでいます。この本は850円はとっても安いと思いますよ。是非見て下さい。子育てに疲れて子供との遊び方もナンだか楽しくなくなった時は少し変えてこんな遊びも楽しいですよ。子供の「本見て見て」攻撃にあうことは覚悟してください、でもそれも楽しい子供の成長ですよね。
カラフルで楽しいワークブック アンパンマンのキャラクター満載のワークブックで、キャラクターシールや、折込のキャラクターのあいうえお表もついています。表を部屋に貼ってやったら、喜んで指差しています。巻頭の30ページ程はフルカラーですし、遊ぶ絵本と言った感じです。
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[ 単行本 ]
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漢字えほん
・とだ こうしろう
【戸田デザイン研究室】
発売日: 1994-12
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・とだ こうしろう ・とだ こうしろう
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カスタマー平均評価: 4
狙いは面白い 日本語は英語等とは異なり、文字はモノを表すことを思い出させてくれます(英語はAやFはモノを表さず、deskなどと表されて初めて意味をなすということです)。小学校の低学年で習う漢字の成り立ちを、もともとの象形文字をイラスト化し、絵本として表現しているのは面白い試みですね。
ただ、漢字の起源から表形の仕様が変わりながら今の形に落ち着いていることまでが表されていると良かったと思います。元を正せば中国の漢字も一緒ですが、中国がいま略式の漢字を採用し、同じ漢字文化圏でありながら、日本と違う道を辿っていることも分かり、日本の漢字の独自性も際立つような気がします。
グローバリゼーションの中で、母国の文化のことを一番知らないということも起こりがちな状況ですから、漢字を学ぶにあたってはそこまでのことを感じさせてくれると更に良かったと思いました。
大人も一緒に楽しめると思います とだこうしろうさんの「○○えほん」シリーズの一つです。
子供の為に買いましたが、その色彩の豊かさ、レイアウトの美しさに、こちらの方が楽しんで見ています。
落ち着きのある原色系での、明るいデザインは絶妙で、そのまま飾ってもいい位。
表紙があまりにシンプルで損をしていると思います。
情報量が多いし、大人が自分の為に買っても楽しめるのではないかと思います。
◆コンテンツ
漢字(90種?),元になる象形文字,書き順,読み(音・訓)←送り仮名は別色
・見開き左右に各一文字・・・対照やグループになっている事が多い。(赤・青,春・夏など)
・象形文字は,イラスト風で,由来の物質がイメージしやすい色で書いてある。
・すぐ下にその字の成り立ちの説明文。
・一番下にその字を使った熟語や文例。←フリガナ付
・頁毎に異なる配色で美しくふちどり
楽しく漢字が覚えられそう(^▽^) 漢字に興味が出てきた6歳になる娘に買い求めました。戸田さんの絵はなんとなくユーモラスで母親の私も大好きです。すべてがひらがなで読めるようになっているので娘一人でも楽しんで読めるのがいいですね。漢字への興味の第一歩にお勧めです!
とても気に入ってます 暗号的な?絵で、漢字の成り立ちを説明しています。 こども(5歳の子)には、その漢字と結びつけることが難しい(違うものに見える)、無理を感じる絵もありますが、こどもはとても気に入っていて、長い時間眺めています。この本をきっかけにとても漢字に興味を持ってくれたことが大きな収穫です。
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[ 大型本 ]
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すてきなひらがな
・五味 太郎
【講談社インターナショナル】
発売日: 2005-07-08
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・五味 太郎 ・五味 太郎
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カスタマー平均評価: 5
1?2歳の子供に 最初はパラパラと絵をみています。
これは「あ」などと言いながら、左ページを中心に。
右ページを見て、「あか」などと徐々に語彙を増やして行きます。
慣れてきたら、次に書き順を数字の順番になぞっていきます。
寝る前に絵本と同じようにこんなことをしてると、
親がびっくりするほど、言語を覚えて行きますよ。
まず文字の判別が速いです。3歳になる前に普通に読めるようになるでしょう。
どうしようかな、カタカナや漢字もシリーズ化されてるから
手を出してみようかな・・・。
この本は本当にすてき! これから産まれる子供がニュージーランドで育つため、日本語のすばらしさや楽しさを分かるために現在いろんな本を購入しています。
自分が日本語を勉強している時に五味太郎さんの「日本語擬態語辞典」を買い、すごく楽しくて勉強になりましたので、是非子供にもその楽しさを分かってほしいと思い、すてきなひらがなもすてきなカタカナもあわせて買いました。
親にとっても楽しい本で、子供のために役に立ちそうです。
主人公=あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわをん 【いいなあ、ほんとにいいなあ。これからひらがなをおぼえようってひとには、こんなすばらしいほんがあるんですから】
見開きの構成は、左に大きなひらがなひともじと、その書き順の紹介。
右はそのひらがなではじまる言葉をイラストと共に紹介。
ローマ字のよみがながついたり、英訳もあったりでサービス満点。
イラストに加えて、ひらがなを物で再現した写真がすべて付いてます。
五味さんならではのシャレた遊びごごろに、おもわずニヤリの連続。
例えば、「め」のコーナーでは、
めがね/megane/glasses/ グラスイズ/めがねをつけた人の絵
というように5種類の表現があるのです。
他に めん・めんどり・め・めだまやき が載ってます。
「め」の形をしためだまやきの写真もあります。
これだけ凝った本なのに、1800円とは安い。
実は最近、仕事でタイに出張しました。現地のデザインテイストを理解しようと
帰ってから、タイ語を書いてみたりしてます。あの独特のクネクネした文字は
手強いですなあ。ひらがなのほうがもっと複雑だろうって?
でも、五味さんのこの本があるからねえ。
大人も楽しめます! 「ひらがな」を扱った絵本は数あれど、この本は1つの音に対して複数の例があり、更にはその英訳までついている!!!娘も私もページをパラパラめくっては写真とイラストに釘付けです。
年齢を選ばず楽しめる ひらがなを覚える頃の小さなお子さんを持つ知り合いが多いので、 ギフトに使うために購入しました。勿論自分用にも。 文字通り、ひらがなを楽しみながら学べる素敵な絵本です。 ひらがなを覚えさせる為のお決まりの本ではなく、 そのひらがなにまつわる単語を、形状や素材まで同時に連想させ、 子供の想像力をより一層引き出してくれるものだと思います。 且つ、英単語も載っているので英才教育にも、あるいは英語圏の お子さんの日本語教育にも使える(?)優れモノだと思います。 また、あまりにも有名ですが五味さんの絵は、とても愛のある絵で 子供のためだけではなく、その個性的な表現方法は大人にとっても 十分楽しめる本だと思いました。
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[ 大型本 ]
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素敵な漢字
・五味 太郎
【講談社インターナショナル】
発売日: 2008-05
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・五味 太郎 ・五味 太郎
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カスタマー平均評価: 5
文字っておもしろい
「すてきなひらがな」「ステキナカタカナ」に続いて「素敵な漢字」まで登場!
この本を絶賛するコメントはこれからも出てくると思いますので、あえてこの場では書きません。
まあ五味さんだったら、これぐらいのものは当然のごとく作っちゃうとおもいますので。
しかしながら、文字というのは見れば見るほど深くて面白いと、改めて教えてもらいました。
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昨晩はインドの古典舞踊を観賞。脚につけた鈴を独特のステップで鳴らしながら、
指の先にいたるまで表情豊かに踊る様子をながめていて ふと、思ったことは。
「まるでヒンディー語の文字が動いているみたい」
この感覚は実際に観てもらわないと伝わらないでしょうが、本当にそうなんですよ。
ということは、日本の古典舞踊を外国人が観ると漢字やひらがなが動いているように
見えるのだろうか。そういえばバレーはアルファベットが舞っているように感じませんか?
各国の舞踊と使っている文字って関連性が高いのかもしれない。
外国の方へのプレゼントにもいいかも 初めてこの本を読んだときは衝撃をうけました。
習字というか墨で書いた美しい漢字、それを使った熟語とその英語表記。
表記文字である漢字ひとつひとつに意味があり、それが組み合わさって熟語となって他の意味をもつ、ということをすごく的確にコンパクトに表現されていて、さすが五味先生!
子供はまだ幼稚園児ですが、絵を眺めているだけでもいろんなことを質問してきます。
日本語や漢字を勉強し始めた外国の方にプレゼントするのも素敵だなあと思います。
マルチな五味さん 全開! 表意文字である漢字の魅力をカラフルな絵で表現。
英語の表現もセットしてあり、楽しみながらじんわり知識もついてきます。
作者のお名前にふさわしい、さまざまなテイストが味わえる本です。
五味さんご自身が楽しんで作られたんだろうなぁ‥‥と感じます。
どのページをあけても楽しめますよ♪
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[ 大型本 ]
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かぞえておぼえるかずのえほん
【鈴木出版】
発売日: 1996-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
楽しみながら数えられます 数のおけいこをするドリルはたくさんありますが、味気ないドリルと違い、この本を使うと楽しみながら数える練習ができます。うちの子は、バムとケロは知りませんが、それでも絵自体が魅力的なので、楽しんで数えています。
ただし、数が大きくなると根気がいるので、ベッドタイムストーリに最初から最後まで読む、といった使い方には不向きと思います。今日は30まで、明日は続きの40と50、と言った具合に一部ずつ読んで(数えて)います。
フライパンや傘、ハンカチなど家の中にある身の回りの物を数えている点が、数えるという行為を身近なものにしているとも思います。
数えられるかな?? 子供に数を数えるのを楽しんでもらおうと購入しました。最初の方はとてもいいです!!20までは子供と楽しんで数えました(最初は時間が相当かかりましたが...)。でも20のあとは10ずつ増えるので、ちょっとどうかなぁ...、という感じです。でも絵はどのページも楽しい『島田ゆか』さんのイラストで楽しめます。
息子が上手に数えてます 島田ゆかさんの本が親子共に好きで何冊か持ってますが、数を数える本を見つけて購入してみました。4歳になる息子ですが一つずつ指で数えると常にずれていってしまってましたが、好きな絵なので必死に数えてます。寝る前の日課になり上手に数えられるようになりました。とても勉強になり親子共に楽しんで数えております。
娘の睡眠薬です。 私が島田ゆかさんの作品が好きなので買いました☆
娘もバムケロ、ガラゴが大好きなので、
「お勉強」というよりも遊びで数を数えながら
毎晩眠りについています。。。☆
かぞえておぼえるかずのえほん 子供が島田ゆかさんの作品が大好きで、ちょうどこの本を発見しました。 三歳の息子が数を数えながら、周りの背景に見覚えのあるキャラがたくさんいることにもう大喜びで、大人の私にとっても楽しくて、最高の本です。バムケロ、ガラゴをお読みになった方は、ぜひおすすめです
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