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[ 大型本 ]
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おにぎりくんがね… (おいしいともだち)
・とよた かずひこ
【童心社】
発売日: 2008-09
参考価格: 893 円(税込)
販売価格: 893 円(税込)
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・とよた かずひこ
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カスタマー平均評価: 5
おにぎりくんがね・・、自分でおにぎにりなっていくよ! とよたかずひこさんの最新刊、「おいしいともだち」シリーズ。「しんぱい ごむよう!」が決めゼリフ !!にぎにぎ、にぎにぎ、にぎにぎ、ぎゅっぎゅっ、うめ、シャケ、おかか、ぱくっとたべて、にぎにぎ、ぎゅっぎゅっ。♪おにぎり にぎにぎ たべてみな/うめ シャケ おかか/たべてみなお天気になったら、おにぎりもって、ピクニックに行きたいネ!
おにぎりくんがね… (おいしいともだち)
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[ 単行本 ]
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なつさがし (講談社の創作絵本)
・杉田 比呂美 (作)
【講談社】
発売日: 2008-08-23
参考価格: 1,300 円(税込)
販売価格: 1,300 円(税込)
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・杉田 比呂美 (作)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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絵本玉虫厨子の物語 (愛と真実の絵本)
・平塚 武二
【童心社】
発売日: 2000
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
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・平塚 武二 ・太田 大八
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カスタマー平均評価: 5
本当に美しいものとは何か 法隆寺玉虫厨子を題材にした創作昔話の体裁だが、テーマや展開は重く、絵本ではあるが低年齢の児童や流行りの読み聞かせ向きではない。固有名詞や古い言葉以外の漢字にはカナも振っていない(ただ手元のものは1991年の版なので、新版ではどうか不明)。いずれにしろ少なくとも小学生高学年以上でないと少々難しい内容かと。むしろ大人の方で螺鈿や蒔絵、金工や象嵌などの伝統工芸、あるいは美術や歴史に造詣の深い人に一読されたい。個人的な話で恐縮だが、「美しいものは求めるほどに遠のく」「本当に美しいものとは何か」というくだりや主人公の人生に、自分は年を取ってから再読して思うところが少なくなかった。
「赤い鳥」同人の平塚の文は平明かつ詩的なリズムを持ち、太田の絵はやまと絵風のようで無国籍のようでもある。
あとこれも個人的な印象だが、(全く見当違いと思われる方もおられようが)中島敦の「名人伝」手塚治虫の「火の鳥・鳳凰篇」とどこか共通する部分を感じる。
見過ごしていた歴史 歴史で習う玉虫厨子(法隆寺の仏像を入れる置物)は有名ですが、 よおく考えてみればなぜ玉虫なんて名前がついているのでしょう。 そう、不思議な光沢を持つ玉虫の羽が実際に装飾に使われているからです。 当たり前なのですが、今まですっと聞き流していた事実が 目の前に立ち現れる、という印象を受けました。歴史にあまり興味の無い長男の反応は今ひとつでしたが、 私は玉虫を使うという発想に感嘆しきり。 歴史物が印象的な平塚武二さんの文章に惹かれ、 太田大八さんの重厚な絵に法隆寺の世界を旅しました。 歴史好きな子には人気がある絵本のようです。
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[ 大型本 ]
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はなたれこぞうさま
・川崎 大治
【童話館出版】
発売日: 2000-07
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・川崎 大治 ・太田 大八
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カスタマー平均評価: 5
働くってのはいつの世でも大事です 花を育てて売り歩く働き者の男。 売れ残りの花は川の神様に差し上げる。 ある日お礼に何でも願いをかなえてくれるはなたれ小僧様をさずけられた。 男の願いは次第にエスカレート。 働かなくなった男が最後に得たものは・・・やっぱり額に汗して働くのは大事 ならんで大事なのは感謝の心 ストーリーはお決まりの日本昔話だけれど、絵がまた味があります。 昔話はためになります。 我が家のお気に入りの絵本の一つです。
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[ 単行本 ]
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ねずみのすもう (はじめてのめいさくえほん)
・いもと ようこ
【岩崎書店】
発売日: 2000-05
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
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・いもと ようこ
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カスタマー平均評価: 4.5
いもとようこさんのイラスト可愛くて大好きです 私は、1歳4ケ月の女の子のママです。 いもとようこさんのイラストは(私が)大好きで、 「はじめてのめいさくえほん」シリーズは 全て揃えてしまいました(*^_^*) まだ物語の内容を理解出来ない娘も嬉しそうに見ています。この本のシリーズは、紙質も厚く丈夫なので、 幼い子供さん(何でもカミカミする時期)には、 特にピツタリだと思います。 何より、本当にイラストが可愛いので、見ているだけで、 ホンワカ温かく優しい気持ちになれます♪♪
絵が可愛くって子供が喜びます。 子供が胸に抱えて話そうとしない、そんな素敵で魅力あふれる絵本が「ねずみのすもう」です。 子供が幼稚園の劇でねずみの役をやったのもこのためだったのでしょうか。 こころあたたまる美しいおはなし、皆さんに読んでほしいです。
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[ 単行本 ]
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宮本武蔵 (新・講談社の絵本)
・千葉 幹夫 ・講談社
【講談社】
発売日: 2002-12
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・千葉 幹夫 ・講談社 ・石井 滴水
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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ぼくんちどうぶつえん (絵本・ちいさななかまたち)
・正道 かほる
【童心社】
発売日: 1997-10
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・正道 かほる ・大島 妙子
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カスタマー平均評価: 4.5
想像力を養える、可愛い絵本。 これは、可愛い絵本です。 動物が出てくるお話に子供たちも、「もう一回読んで」の連続。 「○○が好きだから、。。。」 「○○が上手だから。。。」と動物たちの特徴と個人の特徴をよく捉えてそれぞれを動物に置き換える。 楽しい遊びの一つを教えていただきました。 迷っている方には是非お勧めしたい一冊です。イラストがとても可愛らしいのもこの絵本の魅力だと思います。
お勉強もできます。 とある人のオススメで購入しましたが、この本はお受験の為のお勉強にも使えるそうです。 とにかく色がきれいで、息子は眺めるだけでも満足しているようです。
ぼくんちどうぶつえん 僕はさる・お母さんはアライグマ・おじいちゃんはきりん…などそれぞれの特徴をよくとらえていて、思わずこちらが微笑んでしまうような絵本です。寝る前に読んでやると、息子の頭の中でどんどん話が膨らんで、「僕は泳ぐのが好きだから、お魚かな?」など話しています。とても楽しく分かりやすい絵本です。
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[ 大型本 ]
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おねぼうなじゃがいもさん (紙芝居ベストセレクション)
・村山 籌子 ・村山 知義
【童心社】
発売日: 1998-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・村山 籌子 ・村山 知義
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カスタマー平均評価: 0
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野ばら―小川未明童話集
・小川 未明
【童心社】
発売日: 1982-01
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・小川 未明 ・茂田 井武
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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はずかしがりやのれんこんくん (絵本・こどものひろば)
・二宮 由紀子
【童心社】
発売日: 2008-11
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・二宮 由紀子 ・長野 ヒデ子
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カスタマー平均評価: 0
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