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[ 大型本 ]
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お月さまいくつ (いわさきちひろ画紙芝居選)
・アンデルセン ・稲庭 桂子
【童心社】
発売日: 1976-03-01
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
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・アンデルセン ・稲庭 桂子 ・岩崎 ちひろ
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カスタマー平均評価: 5
絵のない絵本の第21夜 紙芝居で初版の発行が1958年になりますからずいぶんと古いものです。絵のない絵本の中で月は世界中のいろいろなところを回りますが、第21夜でこのお話になります(紙芝居の説明には22夜としてありますがおそらく間違いでしょうか)。ポールとアンナというふたりの子供が出てきますが原文の21夜のほうには名前がないのでどう言った地域なのかは厳密には分かりません。原文はアンデルセンの散文詩ですが、この紙芝居では一般向けにわかりやすく脚色されています。お月様を巡る心温まるお話ですので、ぜひお子様に話して聞かせたいものだと思います。 岩崎ちひろさんの絵はまだ初期の頃の画風を強く残していて、絵本などで一般に知られているものよりもかなり濃い色づかいになっています(それでも、もっと古い王さまのながぐつなどに比べるとかなり薄くなってます)。ポールとアンナの表情がとてもよく描かれています。外国の話とは思えない親近感を感じます。
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[ 単行本 ]
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とんとんみーときじむなー (絵本・ちいさななかまたち)
・田島 征彦
【童心社】
発売日: 1987-03
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・田島 征彦
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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おとうさん (紙芝居ベストセレクション)
・与田 準一 ・田畑 精一
【童心社】
発売日: 1998-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・与田 準一 ・田畑 精一
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カスタマー平均評価: 4
おとうさんに化けた魔物の話 大型本と出ていますが、これは紙芝居です。紙芝居と本は全く違うものです。
変わった名前の魔物が、人間の子どものお父さんに化けて
坊やを連れ去ります。
本当のお父さんはビックリ! やっと見つけたと思ったら、自分そっくりの
魔物の化けたお父さんが、坊やを連れています。
どっちが本物のお父さんか?
島の王様に裁判で決めてもらうことになりました・・・スマトラの民話です。
どうやって決めたのか?タイコに坊やを入れ・・とってもユニークな方法です。
いかにも南の島という感じがします。
この物語は起伏があって面白いです。魔物の唱える呪文も変わっているし。
子どもから大人まで楽しめる作品になっています。お勧め!
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[ 大型本 ]
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るるのおうち (とびだすせかい)
・まつい のりこ
【童心社】
発売日: 1984-06-01
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・まつい のりこ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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たからさがし (とびだすせかい)
・まつい のりこ
【童心社】
発売日: 1983-12-01
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・まつい のりこ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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かくれんぼ (ぴよぴよシリーズ)
・瀬名 恵子
【童心社】
発売日: 2005-04
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・瀬名 恵子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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デジタル写真の保存&整理術―Vistaで簡単 (Gakken Camera Mook デジタル写真入門シリーズ 5)
【学習研究社】
発売日: 2008-07
参考価格: 1,200 円(税込)
販売価格: 1,200 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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きゅうりさんととまとさんとたまごさん (あかちゃんのおいしい本)
・松谷 みよ子
【童心社】
発売日: 1999-10
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・松谷 みよ子 ・ひらやま えいぞう
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カスタマー平均評価: 4.5
すいすいちゃぷちゃぷ ちゃぷちゃぷすいすい うちの子はトマトが大好き。 真っ赤な色も気に入ってる様子。 野菜にたまごが‘泳いでる’という感性が良いなと思います。 流れをあらわす言葉が、気持ちよさそうでつい口づさみたくなるフレーズです。
まねして、すいすいちゃぷちゃぷ 子供たちの馴染み深い食べ物が動き出し、川を泳ぎます。うちの子が2歳になったばかりのとき、お友達にいただいたこの本、読んでいるときはもちろん、お風呂の中でも、まねして「すいすいちゃぷちゃぷ」言ってます。食べ物に興味も持ってくれました。お話の言葉がシャレになっていて、大人もちょっと笑っちゃいます。
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[ 単行本 ]
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おいでおいでおいで (ほっぺっぺえほん)
・うちだ りんたろう ・ながの ひでこ
【童心社】
発売日: 1996-07
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・うちだ りんたろう ・ながの ひでこ
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カスタマー平均評価: 4
一緒に「おいでおいで」しちゃいます さっちゃんが「おいでおいで」をすると いろいろなものがやってきます。金魚鉢、傘、ヘビ、などなど ちょうど言葉を覚える時期に 「おいでおいで」「きましたきました」などのくり返し言葉は さっちゃんと一緒になって言葉を話しちゃうのではないでしょうか? お父さんやお母さんも一緒に「おいでおいで」って ゆっくりとお話を読み進めてあげるといいかもしれません。 最後に出てくるおひげは1才児の子にはよくわからないかもしれないですが 少し大きくなった子にはぷっ!と楽しめると思います。
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[ 単行本 ]
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サラリーマンの勝負は週末にあり―私の仕事プラスアルファを充実させた500時間活用法 (ゴマビジネス)
・河村 幹夫
【ごま書房】
発売日: 1990-01
参考価格: 1,020 円(税込)
販売価格:
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・河村 幹夫
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カスタマー平均評価: 4
週末起業 2足のわらじを履くサラリーマンのパイオニアか? この本を読んだ感想は「週末起業」ですっかり有名になった藤井孝一さんと似ているということです。 サラリーマンでありながら、週末を利用して趣味の分野でエッセイストクラブ賞を受賞した著者。週末で年間500時間を確保する方法などもどこか藤井孝一さんと似ています。「500時間を使えば何かの専門家にはなれる」と著者は言います。仕事以外の分野を充実させることが仕事の充実につながるという話、でも気分が乗らないときは決して無理をしないなど、実践的で長続きしそうな方法論が大変好ましく感じられる本です。
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