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[ 大型本 ]
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パパがサーカスと行っちゃった (児童図書館・絵本の部屋)
・エットガール キャロット
【評論社】
発売日: 2005-01
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・エットガール キャロット ・ルートゥー モエダン ・Etgar Keret ・Rutu Modan ・久山 太市
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カスタマー平均評価: 4
パパはサーカスが大好き☆ 子供達が、パパのどなり声に起こされる。
「サーカスがやってくるぞうー!」。
ねぼけまなこでぼんやりしている子供達を相手に、
パパはやたらと張りきって、絶対みんなで見に行こうと、言いはった。
しかたがない、つきあってやるか…と子供達
テンションの高いパパと、冷静な子供たち。
サーカス好きのパパが本当にサーカス団と行ってしまう。
とてつもなく、破天荒なお話です(笑)
私はサーカスが大好きなので、かなり面白かったですが、
娘は、そんなに面白くはなかったみたいです。
主人公がパパだったせいかも…
5歳になってから読んだ本です。
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[ 大型本 ]
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小さな魔女のカプチーヌ (魔女のえほんシリーズ)
・タンギー・グレバン
【小峰書店】
発売日: 2003-10-22
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・タンギー・グレバン ・カンタン・グレバン ・江國 香織
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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ぼくがあかちゃんだったとき (教育画劇 みんなのえほん)
・浜田 桂子
【教育画劇】
発売日: 2000-05
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・浜田 桂子
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カスタマー平均評価: 5
子供たちの反応がすごく良かった! 小学校低学年の子供たちに絵本の読み聞かせのボランティアに行っています。 学校のご好意で、1歳8ヶ月の長男を連れて行ったので、一緒にボランティアをしてくださる方が選んでくださったこの本を最初に読みました。 始めの方は静かに聞いていましたが、「顔がしわくちゃだ」「おしっこシャワー」「ハイハイができたらいたずらをしたよ」と赤ちゃんが成長していくにつれ、おもしろがって笑い出したり、「ぼくそんなのしてないー!」など、いろいろな反応が見られました。「たって歩いたよ」というところでは、私の長男のことだ!と皆で言っていました。 自分の妹弟、または自分が聞いている自分の赤ちゃんの頃の話を思い出しながら聞いてくれていたのかもしれません。 私もまた、自分の子供たちの赤ちゃんの頃を思い出しながら読みすすめていきました。 初めての読み聞かせでしたが、おかげですんなりと先に進める事ができました。 子供だけではなく、大人にもお薦めの本だと思います。
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[ 大型本 ]
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ティモシーとサラとデイジーさん (えほんとなかよし)
・芭蕉 みどり
【ポプラ社】
発売日: 2006-11
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・芭蕉 みどり
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カスタマー平均評価: 1
あれれ? このシリーズ大好きなんですが、今回はハッキリ言っていまひとつでした。あまりにもいろんなことを詰め込みすぎで、サラたちのこともデイジーさんというキャラも劇の事も全て中途半端になってます。せっかくの可愛い絵もちまちまし過ぎてしまってたし。読んだ後、子どもが「『ひなぎくひめ』ってどんな話なの?」と聞いてきましたが、私も同じ事を思いました。テーマが絞りきれなかったんでしょうか…。
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[ 大型本 ]
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ちびっこかたつむり (自然きらきら)
・七尾 純 ・久保 秀一
【偕成社】
発売日: 1987-04
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・七尾 純 ・久保 秀一
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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スマーフ物語 (15) ベビースマーフ
・ペヨ
【セーラー出版】
発売日: 2002-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・ペヨ ・小川 悦子 ・村松 定史
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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スマーフ物語 (9) コスモスマーフ
・ペヨ
【セーラー出版】
発売日: 2002-05
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・ペヨ ・小川 悦子 ・村松 定史
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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おもしろ落語絵本 ごくらくらくご〈2〉
・桂 文我
【小学館】
発売日: 2003-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・桂 文我 ・飯野 和好
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カスタマー平均評価: 5
子供のお気に入り 図書館で借りてきたところ非常に評判がよかったので、購入。
内容は新作落語なので、子供(5歳児)でも理解できる。読み聞かせても良し、
CD聴かせても良し。
題名からして回文になっていて、子供達の興味をひく仕掛けが随所にちりばめ
られている。
1巻目おもしろ落語絵本 ごくらくらくごよりもこちらの
方が子供達の評判がよいです。
落語を話そう 古典落語なんて子供には難しいと思っていましたがCD付だったので試しに買ってみました。CDで聞く落語はとても面白く5才になる子供には新鮮で何度も聞いては自分でも話すようになりました。今では一番のお気に入りの本になっています。
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[ 単行本 ]
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たんじょうびはきのうえで
・きむら ゆういち
【講談社】
発売日: 2009-01-27
参考価格: 1,155 円(税込)
販売価格: 1,155 円(税込)
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・きむら ゆういち ・きむら ゆういち
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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マンモスの謎
・アリキ ブランデンバーグ ・小畠 郁生
【あすなろ書房】
発売日: 1997-12
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・アリキ ブランデンバーグ ・小畠 郁生 ・Aliki Brandenberg ・千葉 茂樹
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カスタマー平均評価: 5
心にひびく科学絵本 とても面白いと思いました。マンモスの生きていた時代の事が女・子供にもわかりやすく書かれています。また、絵もとてもいいと思いました。見た事もない石器時代の風景をイメージさせてくれました。また、マンモスの目が愛らしく、こんな愛らしい生き物を、人間は生きるために殺してきたのだと思いました。「生きているほんもののマンモスには、もう会えない。」という言葉がとても切なく感じました。自然科学に興味を持たず暮らしている私なのに、この本は深く心に響いてきました。小学2年5年の子供に読んであげました。次代を担う子供たちにはこんな本を読んで、心に何か刻んでいってもらいたい
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