|
[ 単行本 ]
|
よるのねこ (傑作ねこの絵本)
・ダーロフ イプカー
【大日本図書】
発売日: 1988-04
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格:
|
・ダーロフ イプカー ・光吉 夏弥
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
どうぶつえんであそぼ かば・とら・こあら
・なかの ひろみ ・ふくだ とよふみ ・まつもと よしこ
【福音館書店】
発売日: 2005-09
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
|
・なかの ひろみ ・ふくだ とよふみ ・まつもと よしこ
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
子ネコはかんごふさん (森のお医者さん)
・竹田津 実
【国土社】
発売日: 1992-01
参考価格: 1,427 円(税込)
販売価格:
|
・竹田津 実
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ブルーナのどうぶつ〈2〉 (ブルーナの1歳からの本)
【講談社】
発売日: 1994-04
参考価格: 525 円(税込)
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
きつねのすきなめだまやき (ゆかいなたべものえほん)
・塩田 守男
【教育画劇】
発売日: 1997-05
参考価格: 945 円(税込)
販売価格: 945 円(税込)
|
・塩田 守男
|
カスタマー平均評価: 5
子どもも大人も楽しめる児童書 この絵本を読み聞かせる時、コミカルな漫画を読んでいるような気が しました。 絵も細かく描かれていて読んでいて興味を持ちます。 童話の中で、狼は悪役で登場する事が多いですが、 始めは悪巧みから卵を盗み出し、ヒヨコのオムツを替えたり ヒヨコの子育てに大慌てする狼が、予想外の展開で楽しいです。 タイトルからは想像できなかった発想に楽しめました。 大きな目玉の狼が憎めずに親しみを持てます。 子どもも楽しそうに見ていました。
|
|
[ 大型本 ]
|
ねずみくんのチョッキ (ポプラ社のよみきかせ大型絵本)
・なかえ よしを
【ポプラ社】
発売日: 2004-03
参考価格: 4,988 円(税込)
販売価格: 4,988 円(税込)
|
・なかえ よしを ・上野 紀子
|
カスタマー平均評価: 5
思った以上に巨大です ねずみくんから大きなゾウくんまで様々な大きさのキャラクターが次々に登場し、順番にチョッキを着まわしします。
さて、すっかり伸びてしまったチョッキを見てねずみくんは……。
あーあ、と思って最後のページをめくるとすてきなオチがついてます。
でもねずみくんのお母さんはどう思うんでしょうね、自分の編んだチョッキがこんなことになったら。
画面の構成はどこか舞台劇を思わせます。
そしてこの本、タテが44センチ、ヨコ幅が広げると80センチ弱もあります。
大型本どころか超大型本とでも呼んでいいんじゃないでしょうか。
画面が大きくなった分、ねずみくんの頭上の空白はより大きくなり、ゾウくんの体ももっともっと大きくなります。
迫力があるのはもちろん、チョッキの伸びっぷりもハンパじゃありません。
読み聞かせ会ではたくさんの子供たちに披露することもでき、大活躍です。
他社の大型絵本に比べると半額程度で手に入るのもうれしいですね。
|
|
[ 大型本 ]
|
こんにちはたまごにいちゃん (ひまわりえほんシリーズ)
・あきやま ただし
【鈴木出版】
発売日: 2004-07
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
|
・あきやま ただし
|
カスタマー平均評価: 5
いや?おもしろい! 今、「たまごにいちゃん」シリーズに、はまっています!特にこの本がおすすめです。たまごにいちゃんのけなげな所が可愛くて仕方がありません。とうとう、お話の一部をペープサートの劇仕立てにして、幼稚園児から小学校低学年の子ども達にお話を聞かせています。皆さん、どこの部分をペープサート劇にしたのか・・・読んでみてから想像してください!
お兄ちゃんになったら… 2人目の子どもを出産間近に、この絵本と出会いました。弟や妹達がいるお兄ちゃんの気持ちが描かれています。兄弟姉妹がいる家族にも、これから出産される方にもぜひ読んでみて欲しい本です。心が優しくなれる本です。
|
|
[ 単行本 ]
|
うたたね村の不思議なじゃがいも (Cat Chips)
・吉沢 深雪
【ブロンズ新社】
発売日: 1997-08
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
|
・吉沢 深雪
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 大型本 ]
|
はしの うえの おおかみ (チューリップえほんシリーズ)
・奈街 三郎
【鈴木出版】
発売日: 1991-11
参考価格: 1,155 円(税込)
販売価格: 1,155 円(税込)
|
・奈街 三郎 ・花之内 雅吉
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 大型本 ]
|
オオカミのともだち (日本の絵本)
・きむら ゆういち
【偕成社】
発売日: 2001-10
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
|
・きむら ゆういち ・田島 征三
|
カスタマー平均評価: 4.5
オオカミのともだち 「一人の方が気楽でいい、友達? 何だか面倒だな」 と思っているオオカミの前に、変な友達が現れました。
さよならしようと、一回逃げ出しますが、友達の好意により疑いを持ちながら気になって離れなくなっていく。
友だちがカッコ悪い話をオオカミにしたときに、オオカミも心を開きます。
出会い、不審な奴、心に残る友だちへと変化しました。
疑い深い憎めないオオカミ 猜疑心のかたまりのオオカミが一匹の熊と出会い、えさをいっしょに探すのですが、いろんな場面で、疑い深いオオカミが、熊に襲われるんじゃないかとあれこれ想像しているのが滑稽でした。
憎めない悪役 孤独なオオカミがクマと出会い、はじめはクマを疑いながらも最後には友達になります。 憎まれ役のオオカミが、次第にクマの優しさを理解して引かれていくのがなんともかわいらしい!絵の迫力もなんともいえない味わいです。
|
|