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[ 大型本 ]
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トミカをさがせ!―ミニカーいっぱいせいぞろい! (のりものキッズブック&タック)
【講談社】
発売日: 2005-05
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
毎日みても飽きないようです。 出版されたのが2005年なので近年発売のトミカは載ってませんが、うちの子はお下がりのトミカをたくさんもらっているので、本に載っているトミカが自分のトミカと一緒だと大喜びして、毎日のように本棚からこの本を引っ張りだしてきては読んでいます。
トミカだけではなく少しプラレールも載っているし、動物園、街など様々なシチュエーションの中にトミカが載っているのでちょっと勉強になります。
車好きな息子がはまりまくっている一冊 働く車が大好きな息子が今一番好きな本です。飽きもせず、朝も昼も夜も一緒に見ようと持ってきます。ちなみに今1才8ヶ月です。
気に入った車をみつけ、それが他のページにもないか一生懸命さがすので今はやりのミッケ!のような役割を我が家では果たしています。ミッケをやらせたい親御さんで子どもが車好きだったらもってこいの絵本でしょう。動物や果物もでてくるので言葉を教えるのにも役立っています。1ページ1ページテーマがあるのであきません。
「ブーブ いっぱぁーい♪」 『○○をさがせ!』、この手の類はいろいろ出ていますが、 車と電車が大好きな1才10ヶ月の息子にはぴったりで、 目をきらきらさせながら、興味深気に1ページずつじっくり見ています。 自分の持っているトミカを本の上に置いて「おんなじ!」と言ってみたり、 見たことがあるものは、ぶつぶつ言っておはなししています。 親のほうも、ついついトミカを買い揃えてしまいたくなる危険性は ありますが(笑)、親子で会話をしながら楽しめる1冊だと思います。
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[ ハードカバー ]
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ブルドーザとなかまたち (幼児絵本シリーズ)
・山本 忠敬
【福音館書店】
発売日: 1988-01-30
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・山本 忠敬
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カスタマー平均評価: 5
大好きな絵本の一冊 この本は、息子の大好きな本の一冊です。
最初に見たのはかかりつけの小児科の待合室でのこと。
ほかの子供が見ていたこの絵本に、息子の視線は釘付け。
もともと、工事車両が大好きな(特にショベルカー)だけに、
すぐに読みたくなったようです。
やっと念願かなって読んでやった(まだ文字が読めない)ところ、
ものすごく気に入って、何回も読まされました。
「もう帰るから」と、病院から連れ出しましたが、
帰りの車の中で「もっと読みたかった・・・」と号泣。
チャイルドシートを涙とヨダレでグチャグチャに。
いったい、何をしに病院にいったのやら。
数日後、我が家にこの絵本がやってきた。
もちろん何回も続けて読まされたのは、いうまでもない。
働くくるまが好きな息子へ 工事現場での働く車が何種類も登場します。 文章もとても簡潔ですので一才児でも充分楽しめます。この絵本を読んでから、実際の工事現場を見かけるとその場から離れ無くなるくらいの はたらくくるま好きになっています。
工事現場好きな君にお勧め ダンプカーが好きになった2歳に購入しました。黒い線で細かいところまで書き込んだ挿絵にすぐに夢中になり、一日に何度も読まされました。半年たった今もブームは続いています。今では、絵本の内容にあわせて、自分のミニカーを総動員し実演しています。「ショベルカーが体をぐるりと回して・・・」のくだりは、ミニカーも一緒にぐるりと上部が回されてます。笑えます。。。また、各ページに出てくる犬に注目して楽しんでます。無駄なく、よく計算されて描いてある挿絵に感心します。ちなみに色(赤青黄緑)も挿絵のダンプカーで覚えてしまいました。
3才の息子は大喜びでした。 とてもリアルに工事車両の仕事ぶりがかかれています。私も名前をしらないような、専門的な車ばかりです。 工事車両好きの3歳の息子はとても喜びました。ただお話しは何もなく、車を紹介しているだけなので、私はいまいちでした。
土の迫力 ほわほわしていない力強さがおすすめです。正確さと余分な描写を削ぎ落としたシンプルさ、幼児むけだからこそ細心の注意を払っている作家の眼差しが感じられます。背景は白く、黒い土砂の質感に迫力があります。様々な構図で描かれた車輛がまっすぐ子供の心にとびこんでくるでしょう。 表紙を含めた各見開きごとに、赤い首輪の小さな犬がいます。子供の視点を象徴するような子犬、あんまり車に近寄っちゃだめだよ。
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[ 大型本 ]
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はっけんずかん しんかんせん
【学習研究社】
発売日: 2007-06
参考価格: 1,974 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
新幹線マニアの息子に最高の一冊! 海外に住んでいます。日本へ一時帰国した際に乗った新幹線に夢中になった三歳半の息子。本屋さんでこの一冊を見つけて手放しませんでした。家へ帰ってからも、ずっと一人で見ているし、読んでと何度繰り返し頼まれたことか。
購入して半年たっていますが、未だに一人でページをめくって読んでいます。とにかく大好きな一冊です。中に新幹線の中がどうなっているのか、修理工場の様子や線路で夜働く人たちの姿なども書かれており、最後のほうには外国の新幹線の写真もあり(私たちが住んでいる国の新幹線も乗っています)、とても興味をそそる充実した内容だと思います。文句なし。子供向けの図鑑はごちゃごちゃうるさい写真や絵が多く、今まで苦手でしたが、息子に頼まれて今年はクリスマスにのりものはっけんずかんを購入する予定です。中身が教育的だし、現実味もあってシンプルだし、わかりやすいし、是非お勧めです。
3歳の息子のクリスマスプレゼントに☆ はっけんずかんの「のりもの」で満足していたはずの3歳の息子が、図書館でこれを発見してからは一途にこの本を読み続けています。
他の人が触ろうとしようものなら必死で守り、そんなに普段独占欲がない子なのでとてもびっくりしました。
それだけ息子のストライクゾーンの図鑑にめぐりあえたことに感謝しています。
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[ 大型本 ]
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ぽぽぽぽぽ (偕成社の五味太郎絵本)
・五味 太郎
【偕成社】
発売日: 1989-06
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・五味 太郎
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カスタマー平均評価: 5
奥が深い本。 汽車が山を越え街中の駅まで向かう物語です。
ぽぽぽぽぽ、ぼぼぼぼぼ、てててててなど、
繰り返しのとてもシンプルな言葉だけに
読んであげるときも声の大きさ、スピード、
ニュアンスがとっても考えさせられて、読むたびに
違う雰囲気が醸し出されてしまう不思議な本。
読んでる自分は、わが子にまだ難しかったかな?
なんて思ったのですが、1歳9ヶ月の息子は
一緒に声を出して読んでいます。絵もシンプルなので
ページごとの変化をみつけて喜んでいます。
娘のお気に入り 我が家の3歳の娘の、お気に入りの絵本の1冊です。
商品紹介ではお母さん機関車と子供客車のようですが、我が家ではお父さん機関車とお母さん、弟、娘客車となっています。話の途中で客車が1両迷子になりますが、それを娘に重ねて読み聞かせていると、子供なりに感情移入してドキドキするようです。
タイトルの「ぽぽぽぽぽ」以外にも色々擬音語が使われており、音のリズムでも飽きないようになっています。
ぽぽぽぽ! ぽぽぽぽぽという軽快なリズムにのって、電車が終点までたどり着くまでの物語。 1歳すぎてからこの本を息子に読み聞かせていたのですが、 ある日電車を見て「ぽぽぽぽ!」と叫んだときは本当に驚きました。 それ以来、電車のことを今だに「ぽぽぽぽ」と呼んでいます。 また、ところどころさりげなく登場する動物たちを指差して喜んでいます。
乗り物大好きの息子のお気に入り 1歳10ヶ月の頃に与えた本です。乗り物大好きの息子は、この本をすぐに気に入り繰り返し何度も読んでやりました。すぐに自分で「ぽぽぽぽぽ〜」と言うようになり、車や新幹線が出てくると「ぶっぶ!ちんかんちぇん!」指差して興奮してました。今では出てくる動物の名前も覚えてしまいました。読んで!と持ってくる絵本のベスト3に入ってます。
字が読めなくても読める本 もともと好きだった五味太郎の本。五味太郎の本を何か一つ買おうと物色していたら、これを見つけた。この本は、汽車が走っている絵が描いてあって、「ぽぽぽぽぽ」と擬音が書いてあるだけなんだが、それがまたいい! 余分な文章が無いので、子どもと話しをしながら空想の世界で旅をできというか。2歳半の次女は、字は読めないんだけど本を読む。絵から物語を読み取ってる。たとえば、3ひきのこぶたの絵本を開きながら、「おおかみさん、がおー。こわーい」と嬉しそうに読んでる。そういう時期におきまりの文章なんて蛇足。絵を見て空想で楽しめるかどうか。この本を立ち読みした瞬間、ズガンと衝撃が走りました。
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[ 大型本 ]
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ざっくん!ショベルカー
・竹下 文子
【偕成社】
発売日: 2008-04
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・竹下 文子 ・鈴木 まもる
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カスタマー平均評価: 5
おもしろい!! もうすぐ3歳の建設の車大好き!の息子のために購入しました。DVDなどで、建設の車の名前はほとんど知っている息子なので、絵本はどうだろう?と心配しつつ見せました。物語は、3台のショベルカーがいろいろな現場で活躍するというものなのですが、車の絵がリアルですし、細部まで楽しめます。息子はいろいろな車を見つけるのがとても楽しいようです。本を広げて、ミニカーを出してきて遊んでいます。建設の車好きな子どもは絶対にハマる本です。
ショベルカーの絵本 大型の絵本です。開くと、大きな絵が見られます。ショベルカーの絵本です。小、中、大のショベルカーを駆使して、様々な仕事をしていきます。山、川など様々な場所で、働く自動車が、活躍します。最後に、ショベルカーの詳しい解説が、ショベルカーの絵と共にあるのが、嬉しいです。ショベルカーの各部の名前や、レバーの名前までが、載っており、こうやって、ショベルカーを操作するんだあ、というのが想像できて、楽しいです。一冊まるごと、ショベルカーで、ショベルカーについて、詳しくなれる絵本だと思います。絵は、シンプルで素朴な絵本です。
1歳8ヶ月の息子の大好きな本 工事用車が大好きなので、この本を買ったのですが、毎日何度も読んで欲しいと持ってきます。「ざっくん!ざっくん!」「オーライ!オーライ!」「待ってくださーい」などと、本に合わせて、おしゃべりをしながら読んでいます。
ショベルカー好きな子には、たまらない本だと思います。
自動車大好きさんには、たまりません。 大、中、小の3台のショベルカーを、毎日 乗り換えて仕事をする おにいさん。公園に木を植えたり、街で水道工事をしたり、山の崖崩れを防ぐ工事をしたり。ショベルカーが大活躍。自動車大好きさんには、たまりません。 2008年5月発行
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[ 単行本 ]
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とどくかな (はたらくくるま)
・三浦 太郎
【偕成社】
発売日: 2007-06
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・三浦 太郎
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カスタマー平均評価: 4.5
「とどくかな?」「とどいた!」 クレーン車やはしご車が登場して「とどくかな?」「とどいた!」の繰り返しが
楽しい絵本です。三浦太郎さんの「くっついた」が好評だったので乗り物シリーズ?の
「とどくかな」「まかせとけ」「よいしょ」の3冊を一度に買いましたが、最初は反応が
薄くガッカリ...でも今1才2ヶ月ですが、最近ようやく楽しそうに読むようなりました。「くっついた」や「バスがきました」よりもちょっとだけ難しいのかもしれません。
この乗り物シリーズ、大人もちょっと知らないような車の名前も出てきて
「へぇ?そんな名前なんだ」と思いながら読んでいますよ。
ちょっと難しいかも 大好きな三浦太郎さんの絵本です。「くっついた」「なーらんだ」「バスがきました」に比べると、内容がやや難しく我が家の4.5ヶ月のベイビーズにとっては、理解しにくいみたいです。月齢がもう少し進んだときにもっと読んであげようと思っています。絵は相変わらず素敵です。
おしゃれなはたらくくるま お友達の2才の男の子にプレゼントしたら、大喜び!
ママにも好評で、こんなにおしゃれな働くくるま絵本は初めて見たそうです。
くるまたちの「とどくかな」「とどいた」のかけごえも心地よく、
最後のページで助け合うことの大切さも伝えることが出来るおすすめの絵本です。
このシリーズの「とどくかな」「よいしょ」「まかせとけ」3冊セットで
プレゼントしました。
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[ 単行本 ]
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しんかんせんのぞみ700だいさくせん (のりものえほん)
・横溝 英一
【小峰書店】
発売日: 2001-05
参考価格: 1,029 円(税込)
販売価格: 1,029 円(税込)
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・横溝 英一 ・横溝 英一
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カスタマー平均評価: 4
おまけもお気に入り 5歳の男の子が気に入って自分で選びました。
表紙の裏に主人公達が辿った東京から名古屋までの地図が描いてあります。
偶然にも親戚の住んでいる所が出発点で終点が自分達の近くなので
知っている地名が出てきて、とても喜んでいました。
また物語の途中で出てくる地名を、地図だとこの辺だねと確認して楽しみました。
最後に登場した車両の絵と系統番号が出てきます。
この車両は実際に乗った事があるだの、玩具で持っている等、話しました。
なかなか車両の区別がつかなかった母親の私も少し知識が増えました!
男の子になってきた男の子におすすめです♪ 4歳半と2歳半の二人の男の子のママです。
寝る前に読み聞かせる電車の出てくる物語の本を探していて、
幼稚園に入ったお兄ちゃんがだんだん男の子らしくなってきたので購入しました。
物語は、小学生二人組が憧れののぞみ700系に乗って名古屋まで行き、
帰ってくるまでの冒険を描いています。
新幹線の走る様子、駅の様子など丁寧に描かれていますし、
男の子二人の心理や行動もよく表現されています。
うちの下の子には物語はちょっと難しいのか、まだ絵をじっと見て
何があった、どうだと話す程度です。
しかし、上の子は自分も物語に入り込んでいて、
一緒にわくわくしたりどきどきしたりしている様子。
主人公たちのまねをして、うまくいくと弟と「作戦成功!」などと
手を合わせたりしています。
子供の電車好きをいかして、さらに冒険心や友達と力をあわせて頑張ることなどを
伝えたい方にお勧めです。
マニア向け 絵はきれいですし、各車両の魅力が伝わってきます。ただ、○○系などという表現を使っているので、かなりマニアックで子供には覚えにくいく、読み聞かせる親も少し戸惑ってしまいます。
絵がきれい〜 電車好きの息子(2歳10ヶ月)に買ったのですが、話の内容が理解できないようです。登場人物も小学生でチョット年上だし、親近感がわかなかったのかな?
テンポがいいです! 以前「しんかんせんでおいかけろ!」を図書館で借りて良かったので、この本はカスタマーレビューと作者の横溝英一先生を信頼して購入してみました。寝る前の読み聞かせで初めて読みましたが一緒に聞いていたパパも「おもしろかったねえ!」息子の「もう一回!」もでました。読み手の私も小気味よいテンポで登場人物によって声を変えたりして声優さん気分で読むことができます(*^_^*)期待どおり列車の絵や背景は詳細に描かれており、お話も子供の冒険心をよく表現できていて一緒に大作戦を実行している気分になります。二人の帰りを待っているお母さん達は心配だろうなと母親側の気持ちになったりして大人も子供も楽しめるすてきな絵本だと思います。
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[ 単行本 ]
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でんしゃ (バートンの のりものえほん)
・バイロン バートン
【金の星社】
発売日: 1992-06
参考価格: 798 円(税込)
販売価格: 798 円(税込)
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・バイロン バートン ・Byron Barton ・こじま まもる
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カスタマー平均評価: 4
本当にお気に入りの1冊です 保育園に置いてあり、お部屋に着くと必ずその本(でんしゃ)を
持ってくる1才6ヶ月の次男。よほど気に入ってるんだ?、買ってあげよう^^と
思い注文しました。
トラックも好きなので、トラックも一緒に買いました。
本が届いてからは私、長女、長男の所に絵本を持って行き、『読んで!』と
毎日何度もせがみます。毎日家でも保育園でも読んで貰って大喜び。
本当にお気に入りの1冊なんだなぁ?と感心しています。
内容も、大きさもちょうどいいのかもしれません。
バートンシリーズ、集めてみようと思います。
魅力的☆ 全ての男の子が夢中になる乗り物! 中でも電車は身近なので感情移入しやすいようです。毎日何度も何度も読みます。 バイロンバートンの乗り物絵本は他にも持っていますがコレ以外は日本版で。電車だけを洋書で購入しました。それでも2才の息子はこれが1番お気に入りのようです! きっとこの絵本はシンプルながらも想像力をかき立てるのだと思います。例えば山間に電車が走っているページでは山の向こうに何があるんだろう?エンジニアは夜中に点検するんだ、駅のホームにいる乗客の中に自分はいるかな?など子供ならきっと想像するのでないでしょうか。 文章もとても簡潔でリズムが良いのでオススメです! 息子は最近では自分でこの絵本を取り出してきては 「On the track」「(the) trains are running.」・・・とひとりで読むようになりました。(暗記だと思います^ ^) そしてボードブックは丈夫で安全なのでひとり読みにも安心して持たせられます。 星を1つ減らせたのは配達された本が乱丁気味だったからです。輸入版なのでよくあることなのかもしれません。
カラフルでかわいい♪ 電車好きの二歳の息子も毎晩寝る前に「読んで」とせがみます。大きさも手ごろで外出先にも持って行けます。それぞれのセンテンスも短く、読み聞かせしやすい絵本です。
電車が大好きな1歳ぐらいのお子さんにおすすめ 1歳の息子は電車が大好き。近くの駅まで電車を見にいっています。 そんな息子が図書館で初めて自分で取った本・・。それがこの本でした。 それ以来この本が大のお気に入り。 写真の電車の本よりもこの絵本がお気に入りのようです。 単純な絵、少ない言葉で、電車を描いているのが、子供にわかりやすさと想像性を高めて楽しさを与えているのかもしれません。 1歳ぐらいで電車が大好きというお子さんにお勧めです。
ブルーナ ちっくな色使い 太く黒い線で単純ながら分かりやすく描かれています。が、線の太さが皆同じで、大人の私にはやや見難いような? 気がします。 見開きにひとつの内容ですが、電車が2本描かれていて、いちいち、文の内容に添った方を指差しながら読んだので、スゴク良い! とは言えません。子供は乗り物好きなので、まあ見ますが、せっかく絵本から言葉への理解を深めたい1,2歳の子供に読み聞かせるには、電車が1本余計かなあと・・・・
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[ 文庫 ]
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トミカ (まるごとシールブック)
【小学館】
発売日: 2006-10
参考価格: 650 円(税込)
販売価格: 650 円(税込)
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カスタマー平均評価: 1
小さい! 他のトミカ本と一緒に購入しましたがこれだけ手のひらサイズ・・・
サイズを見なかった自分がいけないのですが一般のシールブックのサイズだと
思い込み届いてあまりの小ささに驚きました。
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[ 単行本 ]
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よいしょ (はたらくくるま)
・三浦 太郎
【偕成社】
発売日: 2007-06
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
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・三浦 太郎
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カスタマー平均評価: 5
男の子へのプレゼント 2才になる男の子にプレゼントしたら大喜び!
何度も何度も繰り返し読んでいました。
細かいディテールも描かれていて、シャベルカーが砂を持ち上げると
目も上に向くとか、洗練された絵の中にかわいさもあるセンスの良い
はたらくくるま絵本です。
その他の「とどくかな」「まかせとけ」と合わせてプレゼントしました。
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