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[ 大型本 ]
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走れゴン―こんぴら狗物語
・多田 とし子
【フレーベル館】
発売日: 1994-01
参考価格: 999 円(税込)
販売価格:
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・多田 とし子 ・湯村 輝彦
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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はじめてのかり (絵本アフリカのどうぶつたち第1集・ライオンのかぞく)
・吉田 遠志
【リブリオ出版】
発売日: 2001-04
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
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・吉田 遠志
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カスタマー平均評価: 4.5
アフリカのドキュメンタリー番組の様な本 アフリカのどうふつたちの暮らしをリアルな絵で表現した1冊。
もちろん、子供用なので、分かりやすく説明&絵もリアルには描いていますがやさしいタッチです。
アフリカの動物、ライオンを中心にサイ、水牛、シマウマ、インパラ、チーター、ハイエナとハゲワシ、ヌー、そして夜のヒョウ等。
子供たちはアフリカのドキュメンタリー番組を見ているような気分なのではないでしょうか???
アフリカの動物たちの生活を知るという意味で、この絵本シリーズはおススメしたいです。
1982年初版ということで、そこからどんどんシリーズモノになっていて、今回紹介の本はその1冊目になっています。
ライオンの若者向けドキュメンタリー ライオンの若者のある1日のことが淡々と描かれたドキュメンタリーのような絵本です。絵も動物図鑑のような写実的な絵で、見開きに1つずつの、ライオンの若者の目に映ったアフリカの風景が描かれ、文章もNHKのドキュメンタリー番組のような簡潔で静かな感じの"解説"です。物知りでない私は今更ながら「動物たちもいろいろな目に遭ってだんだんに大人になるのね。」と思い、「子供の頃に読んでいたら、ちょっと人生観が変わってたかしら。」とまで思ってしまいました。うちの息子が小学生になったら渡そうと思っています。この絵本を読む際に大事なことは、"シリーズで読むこと"です。シリーズで読まないと、この本を読む意味は無い、と言ってもいいほどでしょう。(お金かかっちゃうけどね。)
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[ 単行本 ]
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おおきくなると―虫の親子 (ムシとあそぼう海野和男のムシシシシ)
・海野 和男
【新日本出版社】
発売日: 2006-06
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・海野 和男
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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こねこのおひげちゃん (岩波の子どもの本)
・サムイル・ヤーコヴレヴィチ マルシャーク ・ヴラジーミル・ヴァシーリエヴ レーベデフ
【岩波書店】
発売日: 1978-09
参考価格: 882 円(税込)
販売価格: 882 円(税込)
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・サムイル・ヤーコヴレヴィチ マルシャーク ・ヴラジーミル・ヴァシーリエヴ レーベデフ ・うちだ りさこ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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ありがとうシンシア―介助犬シンちゃんのおはなし (どうぶつノンフィクションえほん)
・山本 由花 ・小田 哲明
【講談社】
発売日: 1999-06
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・山本 由花 ・小田 哲明 ・太田 朋
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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かくれんぼころわん
・間所 ひさこ
【ひさかたチャイルド】
発売日: 2001-01
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・間所 ひさこ ・黒井 健
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カスタマー平均評価: 4
犬と猫のかくれんぼ 犬と猫はあまり仲が良くない設定の話が多いですよね。 でもこの「かくれんぼころわん」は犬と猫がとっても仲良し。見つかりたくない気持ちと、見つけて欲しい気持ちの中で揺れるころわんのドキドキが子供にも伝わります。
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[ 大型本 ]
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つばさにのったデイジー
・ブライアン ワイルドスミス
【太平社】
発売日: 1987-11
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
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・ブライアン ワイルドスミス ・長瀬 礼子
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カスタマー平均評価: 4
愛しい牛 もちろん美しいブライアン・ワイルドスミスの絵画的世界。
現代的な舞台設定が彼としては珍しい。それに加えて、この作品は他の作品とくらべると独創的で広がりのあるストーリー展開。最後のオチは夢があって、読み終えたときに暖かいものが胸いっぱいに広がるような優しいお話です。
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[ ハードカバー ]
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しろくまくん、どこへ?
・ハンス ド・ビア
【童話屋】
発売日: 1987-12
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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・ハンス ド・ビア ・矢川 澄子
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カスタマー平均評価: 4
絵が素敵 漢字があってお話も長いから、三歳の子供には無理かなぁと思いながら購入。けれどもお話の流れがやさしいのか、どんどん引き込まれていく様子でした。読み終わった後、「おとうさんと会えてよかった!」と言っていたので充分理解できているようでした。ちょっぴりハラハラする冒険なので楽しかったようです。
しろくまラルスの冒険 しろくまのラルスが流氷に流され、たどり着いた島で繰り広げる冒険物語です。 字は少なく、アニメと比べてしまうと少し物足りなさを感じました。 ハンス・ドピアのやわらかい挿し絵が気持ちのいい、小さいお子さんでも読める絵本です。
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[ 単行本 ]
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とびたておおたか (新日本動物植物えほん)
・室伏 三喜男
【新日本出版社】
発売日: 1988-11
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・室伏 三喜男
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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とべとべフワフワ―赤ちゃんペンギンゆめ (旺文社創作童話)
・わしお としこ ・中村 庸夫
【旺文社】
発売日: 2003-11
参考価格: 1,300 円(税込)
販売価格: 1,300 円(税込)
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・わしお としこ ・中村 庸夫
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カスタマー平均評価: 0
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