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[ 単行本 ]
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さわってあそぼう ふわふわあひる (いろとかたちとてざわりをたのしむしかけえほん)
・マシュー ヴァン・フリート
【あかね書房】
発売日: 1998-06
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・マシュー ヴァン・フリート ・Matthew Van Fleet
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カスタマー平均評価: 4.5
どうぶつ好きのお子さんにおすすめ 触った感触を楽しむ「しかけ絵本」が好きな子供のために買いました。フワフワやモコモコといった可愛らしい触り心地のしかけはたくさん見てきましたが、この絵本はベタベタという感触などもあって面白いのでオススメです。「しかけ絵本」なのでもう少し厚紙だったらうれしいかな。お値段を考えれば満足な強度ではあります。
赤ちゃんが自分ひとりで夢中になれる 暇つぶしと言っては悪いけど、子どもがほしいと言っているものを、「はいはい」と素直に購入しました。飛びつく本って、最初だけ興味持つ本は多いけど、このほんは、ほんとに間が持ちます。ふわふわ、べたべた、ざらざら、もこもこ、など実際に体感できる、仕掛け絵本になっています。そのため、右側のページが少し弱いところもありますが、飛び出す絵本ほど、子供は破らず、遊んでいてくれました。お値段も少し高めですが、子供の満足度といい、元は取れたと思っています。
2歳の娘のお気に入りです あひる、コアラ、羊、カエル、イグアナ、サメ。小さい子供にはあまり馴染みのない生き物もでてきますが、よくできていると思います。適度に写実的な絵が、お洒落です。 ふわふわ、ザラザラ、ベタベタ、いろんな感触を楽しめます。娘はふわふわのところがお気に入りです。 紙は厚くはありませんが、けっこう丈夫に出来ています。小さな赤ちゃんでも触って楽しめると思います。プレゼントにもお薦めです。 ただし、爬虫・両生類系が苦手な方にはお薦めできません。
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[ 単行本 ]
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くーとまーのプレゼントははみがき! (12か月のしかけえほん)
・きむら ゆういち
【教育画劇】
発売日: 1998-05
参考価格: 819 円(税込)
販売価格: 819 円(税込)
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・きむら ゆういち ・ふゆの いちこ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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にじをつくったのだあれ? (リボンのしかけえほん)
・ベティ・アン シュワルツ ・鈴木 ユリイカ
【世界文化社】
発売日: 2002-10
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・ベティ・アン シュワルツ ・鈴木 ユリイカ ・ドナ ターナー ・Betty Ann Schwartz ・Dona Turner
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カスタマー平均評価: 4.5
虹 リボンが使われたしかけ絵本で、胸キュンなカンジです。
女の子にオススメかも!
色や自然の生き物に親しみを覚える本です ウサギの坊やがお母さんウサギに「虹は何でできているの?」と尋ねるところからこの絵本は始まります。
お母さんウサギは答えずに坊やに「他の生き物たちに聞いてごらんなさい」と言います。
そこで虹を構成する赤・オレンジ・黄色・緑・青・紫のそれぞれの色をした生き物がそれぞれの色の美しさを自慢するたびに色のリボンが空に広がり、最後に虹ができあがります。
どの色が欠けてもきれいな虹はできません。
雨と太陽の光と美しい6つの色が虹を作る事がわかります。
最近日本語訳の絵本が出ていますが、日本では虹は7色と教えられているので、原本とは違い、藍色が加わっています。
私個人としては6色のままで良かったのに…とちょっと残念に思っています。
虹は7色というのが定番ではなく、世界中のいろんな国それぞれに6色だったり、7色だったりするという事を知るのもまた異文化に触れることになるのではないかと考えます。
文章も読みやすく、ひとつひとつの色がはっきりしていてイラストも親しみやすく美しい本です。
幼い子供には特におすすめの絵本です。
日本にはないかわいい絵本 虹のリボンのしかけがキレイでかわいい絵本。赤ちゃん用に買った本で、色や数の勉強などできて遊びながら覚えることができるので、素敵な絵本だと思います。 ★を一つ減らしたのは、うちの子にはちょっと文章が長い気がしました。私はセリフのとこだけ読んで聞かせてます。
6色のカラーリボン 題名の通り「虹は何で出来てるの?」と読み進めていく絵本です。
(MARCのデータベースの商品紹介によると「虹を作ったのだぁれ?」と訳されてるようですが、それは誤訳ですね。)
仕掛けは特に凝っているわけでもなく、いたってシンプルですが、カラフルなリボンがかわいい絵本。単語も文法もそう難しくないので、中学2年生位なら1人でスラスラと読めちゃうんじゃないでしょうか。
ところで、アトランタにある出版社から出されているこの絵本ですが、虹、6色ですね。てっきり虹は世界共通で7色なのかと思ってました。
斬新な仕掛け絵本 この絵本は、リボンを使った仕掛け絵本です。
ページをめくるたびに、リボンが一本ずつ増えていきます。
実は、このリボンはにじに擬えられています。
幼少期に獲得する力として、「色」が挙げられます。
色に楽しく親しむことができること、間違いなしです。
これが、赤、これが黄・・・、と色の学習もできます。
リボンがにじになるという斬新な絵本です。
ページをめくるたびに、おっ!と思う方も多いのではないでしょうか。
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[ 大型本 ]
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ちいさなみどりのかえるさん (しかけえほん)
・フランセス バリー
【大日本絵画】
発売日: 2008-04
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・フランセス バリー ・Frances Barry ・たに ゆき
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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しかけ絵本 999ひきのきょうだい (ひさかた絵本ランド)
・木村 研
【ひさかたチャイルド】
発売日: 1989-05
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・木村 研 ・村上 康成
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カスタマー平均評価: 5
ひっこしの途中でとんびにさらわれた999匹その行方は 999匹のおたまじゃくしの兄弟が大きくなって、すんでいる池が狭くなりました。そこでお引越しをするのですが、途中、へびに食べられそうになったり、とんびにお父さんがさらわれて、みんなで助けようとお父さんにつかまり、999匹は連なってとんびと一緒に飛んで行きます。とんびはその重さに耐えかねて、お父さんを放してしまい、999匹はまっさかさま。果たしてその落ちた先は・・・
あらすじを聞かせただけで、5歳の娘は読みたがりました。
息子の大好きな本 何度も読まされ、息子も自分でパラパラページをめくり すでに本はボロボロ…。 沢山のたまご、おたまじゃくし、かえるが出てくるのが 楽しいみたいです。そして悪者のヘビにおっかなびっくり しています。
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[ 単行本 ]
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ぼくのとくいわざ
・よぐち たかお
【福音館書店】
発売日: 2007-09
参考価格: 1,155 円(税込)
販売価格: 1,155 円(税込)
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・よぐち たかお
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ももたろう (はじめてのめいさくしかけえほん)
・La ZOO
【学習研究社】
発売日: 1998-06
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
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・La ZOO ・さいとう まり
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カスタマー平均評価: 4.5
きじの「オッケー」にびっくり 1歳になったばかりの、娘のために買いました。 確かに、昔ながらの「正統派の桃太郎」とは異なりますが、 親しみやすく、シンプルな語り口で、 1歳児にとっては、かえってこの方が良いように思います。 絵柄も可愛らしく、楽しい仕掛けもあわせて 娘のお気に入りの一冊です。
買ってよかった! 数ある「ももたろう」の中でも、この本はイラストがかなり 可愛いです。イヌ、サル、キジ、鬼、みんな可愛いですよ。 しかけもとても良くて、我が家の2歳、3歳の子供は、 桃太郎たちが船で鬼が島に渡るシーンが特にお気に入りで、 「ざぶーん、どどどーん!」と一緒に読んでいます。 おなじみ(?)の桃が流れてくるシーンでは 「どんぶらこっこ、どんぶらこ」も健在です。 ストーリーはとても簡単に出来ていて、 大きな子供には物足りないと思いますが、 1歳〜3歳くらいであれば、しかけも楽しめて 良いのではないかと思います。初めての「ももたろう」にはオススメです。
乳幼児向けももたろう しかけがついていて、文もみじかい桃太郎です。文体も語りかけ口調です。簡単なしかけですが子供はだいすき。何度も読んでほしいといわれます。
息子に大人気のももたろう! 数あるももたろうシリーズの中でも、この作品は仕掛けがユニークで見ていてとても楽しめます。小さなお子様でも読めるように、やさしい表現の文章が使われて理解しやすくなっています。特に可愛いイラストがお気に入りです。
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[ 単行本 ]
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かさじぞう (はじめてのめいさくしかけえほん)
【学習研究社】
発売日: 1999-05
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
こどものころ夢中になって読みました。 雪の中をお地蔵さんの列が進んでいく。なんとも幻想的なおはなしです。 こどものころ大好きでした。本書は絵もかわいく、自分のこどもに毎晩読んできかせています。小さい子を持つおとうさん、おかあさん、ぜひお子さんに読んで聞かせてあげてください。
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[ 単行本 ]
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おおきなかぶ (はじめてのめいさくしかけえほん)
【学習研究社】
発売日: 1999-06
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3.5
うんとこしょ うんとこしょ!どっこいしょ!それでも・・・ 誰でも記憶にある絵本です。仕掛け絵本としては普通ですが、 本自体がそれほど大きくなく、また薄いので子供でも読みやすいと思います。本の角がやさしく丸めてあるのも非常によいです。我が子はなんでも口にいれてしまうので。
しかけが楽しい絵本 おなじみの「おおきなかぶ」です。 おじいさんがまいたかぶの種がどんどん育って、ぬこうとしても抜けなくて、みんなが力あわせてぬくというストーリー。 1歳3カ月の子供と一緒に読んでみました。 各ページがしかけになっていて、めくってあげると、子供は喜びます。ただ、子供が自分で操作するには、紙質がうすいので、しかけ部分のところをうまくめくることができません。その点が、星3つの理由です。 「うんとこしょ」のかけ声は、子供がもう少し大きくなったら、一緒に言えるなあと思っています。
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[ 大型本 ]
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用寛さん旅にでる (用寛さんのおはなしめいろ)
・杉山 亮
【フレーベル館】
発売日: 1994-12
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・杉山 亮 ・藤本 ともひこ
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カスタマー平均評価: 0
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