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[ 大型本 ]
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メイシーちゃんのはじめてのぱたぱたえほん (メイシーちゃんのはじめてのしかけえほんシリーズ)
・ルーシー カズンズ
【偕成社】
発売日: 2001-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・ルーシー カズンズ ・Lucy Cousins ・なぎ ともこ
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カスタマー平均評価: 4.5
1歳の娘用 クリスマスに4歳の長女に「メイシーちゃんのおうち」を買ってあげるついでに、1歳の次女にも同じようにこちらを買いました。
厚紙で丈夫に出来ているので、安心して与えられます。たまに長女も一緒に読んでいますが、大きいので取り合いにならなくていいです。
数や形など勉強になるし、長く使えそうです。
色・数・形が覚えられます 息子が2歳の時に与えました。めくったまま引っ張って破ってしまっても、「テープ貼って。そしたらだいじょうぶだよ」とか要求されるほど気に入っています。
色、1?5までの数、形などの名前も覚えられるので、知育的要素充実。
初めて色や数・形を覚えるのに、手助けしてくれるもののひとつになりそうです。
たのしいです
息子が1歳のときに買いましたが、当時は仕掛け絵本をめくって楽しむ程度でしたが、3歳になった今は英語で色や数字も理解できるので、仕掛け絵本をめくっては英語で理解できます。ページによって形、色、数、反対語がわかるようになってて楽しいです。
ぱたぱたやりたい放題 4歳の甥っ子のうちにあったのを、1歳0か月の娘も気に入ったようなので買ってあげました。
同じような他の本よりも、めくる部分が大きめです。その分しっかりしていて、不器用な1歳児でもめくりやすそうです。楽しくぱたぱたしています。
めくりあげた中にも、ちゃんと絵や言葉が。可愛いく楽しいだけでなく、ちょっとしたお勉強にもなります。
めくる部分だけでなく、ページいっぱいカラフルな絵が描かれているのも、いいです。
娘は絵に動きのある一番最後のページがお気に入りです。
難点を一つあげるとすると、もう少しめくる部分が多くあってもいいかな、という気がします。
こどものツボにはまったみたい 〜 0歳の娘のために購入しましたが、一番最初に興味を示したのは、遊びに来た3歳の姪でした。みつばちさんの数を数えたり、丸いものは何だろう?と考えたりしていると、1歳3ヶ月の姪(人見知りが激しいのですが)も近寄ってきて…「トントントンこんにちは」と絵本のドアを開けながら大爆笑でした。”こんなに喜んでくれるのなら”と絵本を、この姉妹にプ〜〜レゼントしましたが、娘のために再度購入する予定です。 この本の良さがよく分かり、嬉しい一日でした。〜
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[ 文庫 ]
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ミッフィーのいないいないだあれ―ブルーナのしかけであそべるあかちゃん絵本〈1〉 (げんきしかけえほん)
・ディック ブルーナ
【講談社】
発売日: 2003-08
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
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・ディック ブルーナ ・Dick Bruna ・星 けい子
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カスタマー平均評価: 5
乳児でも一人で読める! 子供には、この厚さ、頑丈さが必要ですね!
我が娘は1歳ですが、普通の本では、食べる、破くで、
すぐにセロテープだらけになってしまいますが、
このシリーズは、食べても破ける事はなく
ましてや、手で破くことなど出来ない厚さですから、
補修の手間がなく、とっても便利!
娘もすぐに気に入ったらしく、しばらく一人で遊んでいました。
今でも、ちょくちょく一人で読む(?)、投げる、叩く、食べる、乗っかる、etc... などして遊んでいます。
これで初めてママと言った!! 各ページに仕掛け窓があり、その先にはミッフィーのパパ、ママそして、熊のぬいぐるみなどが出てきます。仕掛け窓からちょっと見えるパパやママの姿に息子は興奮。赤ちゃんと一緒にいないないだあれぇ?と言いながら、「ばぁ、ママだぁ!」という感じで読んでいたら8ヶ月になったとき、私の声と一緒に「ママっ」って初めていってくれた私にとって感動の絵本です。 また、熊ちゃんのシーンでは、実際の自分の熊のぬいぐるみを必ず見せるようにしていたら、10ヶ月には、絵本の中の2次元の熊ちゃんと同じだということがはっきりわかったようで、この絵本をみただけで、自分の熊のぬいぐるみを嬉しそうにもってくるようになりました。 息子に2つもの初めてを教えてくれた息子にとってもママにとっても記念の大事な絵本です。
好奇心をくすぐります! 1歳になる娘ですが、いないいない遊びがはやりだった為、 この絵本は初めて読んだ時からすぐにはまってしまい大喜びでした! 絵本のおもしろさはもちろんの事、しかけにもとても興味を持ち、 すぐに自分でやるようになってしまい、今ではその役目は絶対に譲って くれないのです。毎日読んで読んで!とせがまれて、親子でお気に入りの一冊となりました!何度読んでもワクワクドキドキ感が新鮮で、 好奇心をくすぐられている娘の様子がとても伝わってくるので なんともいえなく親も嬉しくなっちゃいますよ! おすすめの一冊です!
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[ 大型本 ]
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視覚ミステリーえほん
・ウォルター ウィック
【あすなろ書房】
発売日: 1999-05
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・ウォルター ウィック ・Walter Wick ・林田 康一
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カスタマー平均評価: 4.5
発想の飛躍 見る角度が違うだけでこんなにも違うのか。
ページをめくるたび驚くやら感心するやら。
正面から少し視点をずらすと自分の思っていた(見えていた)ものと違う姿が見えてくる。
視覚のトリックを使って楽しませてくれます。
物事は、正面から見るだけでなく様々な角度から見ると違う姿が見えてくる。
違う角度から違う過程を辿っても成功に繋がるし、もし正面から進んで行き詰ったら少し視点をずらすという発想を持つと創造の飛躍に繋がるんだなと思わせてくれる絵本です。
子供から大人まで楽しめますが、物づくりを志す若者に見てもらいたいです。
本屋さん、幼児用棚に入れないで。 いきなりですが、この本の表紙は「三角形不可能物体」だけが不思議な訳ではありません。このWebページの本の表紙を「名前を付けて保存」し、プレビューや画像エディタ等で開いてください。青色の紙に、不可能物体が印刷された白色の紙が浮いて(凸)見えるでしょう?次にこれを180度回転(上下逆さ)してみてください。今度は青色の紙に穴が開いて、その向こうに(凹)白色の紙が・・・・。この本の中の作品「パルテノン神殿?とギリシャ兵士?」は圧巻です。 出版社の詳細紹介Webページには、「対象:小学校低学年〜中学生」とあります。「チガウでしょう!!」、と突っ込みを入れるのは私だけではないと思います。
大人でも解けないなぞの絵本 一見ミッケに似た印象の本ですが、これは子供だけでない大人への挑戦状とも言える本です。数学や物理好きの男性もうなってしまうこと請け合いです。我が家も主人が感心していました。ねじれた木の三角や階段、遠近のおかし絵。エッシャーを彷彿とさせるその絵は実際に撮影された写真です。その撮影トリックを解くのは至難の技かつとっても楽しい!!巻末には種明かしもありますが、自分で解いてみたくてうなりつづけることでしょう。プレゼントにも最適。子供から大人まで年齢を問わない頭脳的なユーモアのある本です。
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[ 単行本 ]
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ぴよちゃんとさわってあそぼ!めくってばあ! (ぴよちゃんとさわってあそぼ!)
・いりやま さとし
【学習研究社】
発売日: 2008-02
参考価格: 819 円(税込)
販売価格: 819 円(税込)
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・いりやま さとし
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カスタマー平均評価: 5
絵本で遊びたい子供さんにピッタリ 絵本を「読む」というよりは専ら絵本で遊んでいる月齢8ヶ月の娘用に購入しました。
この本を持たせると喜んで熱心に遊ぶので、買ってよかったです。
娘はしかけ絵本が大好きなのですが、ふつうのしかけ部分が紙でできている本は、噛んだり引っ張ったりするうちにすぐ破いてボロボロにしてしまいます。
しかし、この絵本はしかけ部分がフェルト布でできており、それが絵本の厚紙台紙にしっかりとはめ込んであるため、思い切りしかけをいじっても使用感が出る程度で破れはせず、大変助かっています。
大きさは14センチ角(カドはちゃんと丸く切ってありますが)。
小さな手でページをめくる練習にもってこい、かつ、持ち歩いても苦にならず・・・と、ちょうど良い大きさです。
絵もホンワカとかわいらしいし、ストーリーどうこうよりも本そのものに親しませてあげる段階の小さな赤ちゃんに贈る本として、特におすすめしたい一冊です。
息子のお気に入り☆ お友達がプレゼントしてくれた本で、息子の大のお気に入り☆
「いないいないばあ!」ブームが到来時期は、自分でめくって「ばあ!ばあ!」と言っています。絵もやさしくてパパもママもお気に入り♪
お友達の出産祝いにプレゼントするつもりです。
ファーストブック、絵本の興味を持たせるのにも一役かってくれそうなおすすめ本です。
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[ 大型本 ]
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太古の世界 恐竜時代 (しかけえほん)
・ロバート サブダ ・M. ラインハート
【大日本絵画】
発売日: 2005-09
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
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・ロバート サブダ ・M. ラインハート ・Robert Sabuda ・Matthew Reinhart ・わく はじめ
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カスタマー平均評価: 5
買って損ナシ! 値段は確かに高いと感じましたが、本屋さんの見本を見て値段以上の価値を感じました。
三歳の息子もかなりハマってます。
大人が見ても楽しめる感動の飛び出す仕掛けと鮮やかな色合い。
他のシリーズも欲しいぐらいです。
あきもせず、息子は本を開く TV番組「情熱大陸」で見たポップアップ絵本作家ロバート・サブダの作品がとてもインパクトがあって、記憶に残っていました。
この夏、息子に恐竜の本を探していたところ、偶然見つけたのが、この本。
「情熱大陸」でつくりも表現力もすごい!と感じさせた本物感は、恐竜の迫力に現れています。
夏休みが終わり、とっくに10月だというのに、思い出したようにこの本を開いています。
小学生に最適の恐竜の本です。
すごい迫力です! 恐竜好きの子供の誕生日に購入しました。すばらしい!!です。大人も楽しめますし、子供もよく開いて見ています。まだ字が上手に読めないので、読めるようになったら又楽しいのでは・・と思います。本にしては高価ですが、内容を見たらこの仕掛けなら安いな、と感じました。
しかけ絵本(全年齢対象) (しかけ)絵本というのはそもそもこどものためにあって自分にとっては「昔
こんなの読んだな。」くらいの存在でした。しかしこの本を開けてみて「こん
な絵本見たことない!。」とショックです。装丁が絵本にしてはシンプルなの
で余計驚きでした。
この本の魅力は大人が見ても子どもと一緒に楽しめることはもちろんなので
すが恐竜の姿・形の見せ方(アプローチというのでしょうか?)ではないかと思
います。ページをめくると恐竜の顔がドーンとくるところなんか見所の一つでしょう。
ものすごい迫力のティラノサウルス!!! ものすごい迫力の飛び出す絵本です。
ページ数も多く、見ごたえもある1冊。
なんといってもティラノサウルスが大きな口を開けてるページの迫力のあること!!! 恐竜好きの子供(特に男の子は喜ぶと思います)にはうってつけの1冊です。
ちなみに、我が家では息子の4歳の誕生日にプレゼントしました♪
この本、恐竜の生い立ちとか、種類とか結構詳しく載っていて、どれも飛び出すので、恐竜の知識にもなって良いかも。
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[ 大型本 ]
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がんばれ はぶらしハーマン (木村裕一 しかけ絵本)
・木村 裕一
【偕成社】
発売日: 1988-04
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・木村 裕一 ・田中 四郎
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カスタマー平均評価: 4.5
すてき 絵本のところどころに穴があいていて、それがいろんなしかけになっているので次のページをめくるのがとても楽しみ。思いがけないものが思いもよらないものに変身したりします。 ヒーローvs怪獣みたいになっているのですごく読み易いし、おもしろくて、きっと、歯磨きしなきゃ!って気になりますよー
こんなしかけもあるんだ 絵本に丸などの穴があいていて下の絵が見えるしかけになっています。 下の絵がちゃんと前のベージの絵の一部になってるのですごい!って思いました。前のベージの猫が次のページでライオンの顔に変身したり…。文章もちゃんとあるし、しかけの意味もわかからない1歳半の娘にはちょっと早いかな。という感じですが、穴に興味のある娘はその部分を楽しんでました。
こんなしかけもあるんだ 絵本に丸などの穴があいていて下の絵が見えるしかけになっています。 下の絵がちゃんと前のベージの絵の一部になってるのですごい!って思いました。前のベージの猫が次のページでライオンの顔に変身したり…。 文章もちゃんとあるし、しかけの意味もわかからない1歳半の娘にはちょっと早いかな。という感じですが、穴に興味のある娘はその部分を楽しんでました。
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[ 単行本 ]
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だいすきメロディあそび (たまひよ音としかけの絵本)
【ベネッセコーポレーション】
発売日: 2005-02
参考価格: 1,638 円(税込)
販売価格: 1,638 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
たいへん気に入ってます♪♪ 「いぬのおまわりさん」や「きしゃぽっぽ」など、誰もが知っている昔からの童謡だけでなく、「世界にひとつだけの花」もあって、新旧ともに良い曲を採用していると思います。
絵本としても、鮮やかでカラフルな色づかい、ゴチャゴチャしていなくてすっきりしたイラストが見やすく、ページをめくると絵が変わる「しかけ」付きで、娘が食い入るように眺めていました。
表紙が曲のボタンを覆いかぶせるようになっているため、外出時に持ち出してもバッグの中での誤動作はないと思います。
仮に鳴ってしまっても、その曲のボタンを再度押せば止まる仕組みになっているので安心しました。
電池を入れる部分のフタはネジでしっかり固定されるので、遊んでいるうちに電池を誤飲してしまうこともないと思います。長く遊べるいい絵本です。
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[ 大型本 ]
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こんにちはあかぎつね!
・エリック カール
【偕成社】
発売日: 1999-10
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・エリック カール ・Eric Carle ・佐野 洋子
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カスタマー平均評価: 4
裏表紙も楽しんで! エリックカールといえば、はらぺこあおむしを思い浮かべる方が多いと思いますが
この絵本もまた、お気に入りのひとつになると思います。
反対色(補色)について、ただ知識として教えられるよりも、実際に自分の目で、裏表紙や作中の絵をじっと見て、
そこで起こる現象を体感するほうがずっと、新鮮な驚きと感動が得られるはずです。
大人も子どもも楽しめる絵本になっています。
そして自分が体感したら、きっと周りの人に伝えたくなりますよ。
まずは裏表紙の絵をじっと見つめてみてください。
緑がどうして赤なの? 真っ赤なハートをずーっと見続けて、しばらくして白い紙を見ると赤の補色の緑色のハートが見えるという原理を取り入れた面白い仕掛け絵本です。白いぶちのある黒い犬は、反対の黒いぶちのある白い犬に見えるんですよ!ポイントは目が疲れていない時に明るい場所で読むことです。4歳の娘はいくつかは見えたようですが、小さなお子さんにはちょっと難しい仕掛けだと思います。とても珍しくて面白い仕掛け絵本なので、お勧めです。
目の錯覚? 白い紙の上に違う色が浮かんで見える。 あれあれ、誕生日に招待したはずのお友達の色が違うけど・・・あわてなくても大丈夫。ほらね、間違ってなかったでしょ? 目が疲れていないときに読んだほうが、充分楽しめると思います。反対色を体験によって感じられる、不思議な絵本です。こんな絵本は初めてです。 英語教材としての観点からみると、同じフレーズが繰り返しでてきます。
あら不思議!みどりのきつねはあかぎつね?? この本は、とても不思議な絵本。みどりのきつねが赤く見えたり、きいろのちょうちょが実はむらさきいろだったり。親子で楽しめるおすすめ絵本です。たねあかしは。。絵本を読んでのお楽しみ。作者は、「はらぺこあおむし」で有名なエリック・カールです。
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[ − ]
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どっちかな(かず) (ミニしかけえほん)
・わだ ことみ
【岩崎書店】
発売日: 1998-11
参考価格: 599 円(税込)
販売価格: 599 円(税込)
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・わだ ことみ ・森田 みちよ
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カスタマー平均評価: 5
親にも面白い?! 各ページが上下にめくれるようになっていて、「どっちかな」で左右どちらかのページをめくると「あたり」と「はずれ」にわかれています。大人も子供と一緒に楽しめました。なお、このミニしかけ絵本のシリーズは、我が家やお友達の中でとても好評で、お出かけの際にとても便利です。
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[ − ]
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これなあに(のりもの) (ミニしかけえほん)
・わだ ことみ
【岩崎書店】
発売日: 1998-11
参考価格: 599 円(税込)
販売価格: 599 円(税込)
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・わだ ことみ ・森田 みちよ
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カスタマー平均評価: 5
乗り物ってこんなにあるんだ? ・・・と大人が感心してしまうくらいたくさんの
のりものが乗ってました。
1才4ヶ月の甥っ子も指をさして「ブーブー」と言ってました
小さいのでおでかけの時に持って行くのもいいと思います。
男の子はきっと大好きな本だと思いました
甥っ子が大好きなゴミ屋さんブーブーも乗っていて
嬉しかったです。
かなりのヒット! 1歳2ヶ月になる息子に買いました。これを見た瞬間から、ものすごく気に入っています。ひとつひとつの自動車を、「これなあに?」とめくって楽しめるようになっています。また、小さいので持ち運びにも便利ですし、息子自身も持ち運びやすいサイズです。厚紙でできているので、簡単には壊れたりしません。小さな車好きの僕たちに、うってつけの一冊だと思います。
子供が大人しく見ています 各ページに乗り物の一部分の絵があり、めくってひらくと全体がわかるという折りたたみ絵本になっているので、わが家の子供は、これを渡しておくとしばらく大人しくみています。なおかつ、ミニえほんなので持ち歩きにとっても便利です。
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