言ってくるので、「そうだね、いつか遊びに行けるといいね」とお話しています。
弟が小さかった頃を思い出します。彼もパンツをはくのが大嫌いでよく追いかけられてました。 そうかパンツってパンツをはかない動物たちも登場して、パンツをはかない理由をいってしまうところは、「すごい!」と思いました。
ぼくが、「パンツをきらい」な理由は1つだったのです。
「お母さん」よりも「お父さん」読んであげるといい本かもしれません。 爆笑!笑えました。子どもでなく、私が気に入りました。うちの子も、パンツ(うちはまだおむつやトレーニングパンツですが)を履かせようとすると、逃げ出してくれるのですが、しゃべれるようになったら、こんな風に屁理屈いったりするのかなぁ、なんて、・・・他人事だから笑えるんですけど。
子どもの気持ちもわかるよなぁ、でもそれじゃぁ困るんだよなぁ・・・という気持ちを詰め込んでくれた絵本です。