ハリーポッターが好きな人も、そうでない人も是非読んでみてください。 親子のコミュニケーションが膨らむ親子で映画を見た後、小学2年生の我が子は関連グッズに興味を持ちました。まだ分厚い本はちょっと苦手というところですが、この本は、わくわく感を思い起こさせてくれました。この本で夢が広がったという感じです。 親子で楽しむ年頃ではないので。私の場合は、父に買ってきてもらって手に入れました。すごくキレイで、校章のページがいちばん好きです。私は、これを書いてる時点ではまだ映画を見てないのでいろいろ想像しています。
親子で、とあるけれど私はもう15歳なので、一人で見ています。こういう楽しみ方もいいと思いますけど・・・ 目が良くなる?昔からこの手の本はあったのだが、やはりハリー関連書ということでついつい購入してしまった。内容は、映画の名場面の写真などが満載で、それが立体的に見えたときの感動といったら!(^O^)しかも、写真がとても綺麗で、立体に見えたときはさらに美しい!
ハリー達3人だけではなく、ダーズリー家の皆や学校の先生(もちろんスネイプやダンブルドアも登場)、ヘドウィグ、グリンコッツの小鬼などなど、映画のシーンを思い出しながら立体視を楽しめます。3Dにはまった経験のある方でハリーポッター好きな方は充分たのしめると思いますよ。 やっぱ親子で、でしょハリーポッターは、世界中の親子が楽しみにしている映画でしょ。うちでも子供がとても楽しみにしています。子供と一緒にポスターのような平面の絵ではなくて立体の絵を楽しみたいと思います。映画を見終わった後でも、思い出すように見るのも楽しみではありませんか。